お稽古和菓子は「撫子」でした。お稽古の 和菓子は 撫子 でした。 秋の七草のひとつでもある 撫子 子供を 撫でいつくしむ という意味もあり。 万葉のころの 歌人 大伴家持 清少納言もお気に入りの花 大和撫子 は理想の女性イメージに 撫子といえば サッカー女子の なでしこジャパンと 連想される方も多いでしょう。 季語は夏 夏の終わりに美味しくいただきました。 Android携帯からの投稿