茶道のお稽古 略点前略点前のお稽古でした。 浴衣 で行ったのに、写真忘れた 文字通りの 省略のお点前 丸盆に お道具を のせて まとめて 運びます。 お道具の拝見もありません。 幕末に10代目の幼少の お家元が、 南紀に行かれるときに 簡略の方法を 考案したものが 始まり その簡略のお点前を ベースに 先代が 再構築したお点前 第二次世界大戦のころ だったので モノがないころだったらしい それでも みんな お茶をやりたかったのね。