116年ぶりの秋分の日は自分のココロを知った日でした。 | 日日是こよみ

日日是こよみ

日本の暦や行事のこと
毎日の暮らし、おでかけ記録
すきなこと、すきなもの
こころ動いたことをつづっています。

このところ秋分の日9月23日でした。


33年間続いたそうで、

その前の秋分の日は9月24日でした。


なんでも9月22日に早まるのはなんでも116年ぶりだったとか



昼夜同じ時間のバランスのいい秋分の日秋分の日




そんなバランスのいい日に偶然にも自分のバランスを

整えるべく、以前からずーっと受けてみたかった

ながのさやかさん  の Womb Recovery を受けました


今までにない体験でした。



施術中はまないたの上の鯉状態だったのですが、

足首をなが~い間、触っていたのが印象的でした。




さやかさん、頭や足を触っただけで、ココロの深層が

わかってしまうのです。



高井戸の仙人という異名も納得デス。



さやかさんは、トリートメントから

感じとった、私の内なる声

もう一人の自分というのかな

お話してくださいました。



カラダの現状を説明してもらって

この先のアドバイスをいただくのは

今までもよくありました。



さやかさんの特筆すべきところは

現状の説明と、今後のアドバイスを

の他に、アドバイスをもとに

その後とるだろう、私の思考・行動の

予測されたところです。



私、本当にそれやろうと思っていたんです。

なぜわかるの~?ええ!!



フィードバック聞いてて、実はちょっぴり

涙が出ました。うるうるJH

詳細は書けないんだけど・・・・・・

とても嬉しいことでした。



さやかさん

仙人というより天女さまでした。





ちあこ @ 暦日和 こよみびより -DCIM0937.jpg



さやかさんのサロンにあったキャンドルたち キャンドル 赤