どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)



笑うことをくだらないと思っていた小学生高学年時代の私をぶん殴りたい一羽です。


なんか、笑うことや小さな幸せ?的なものに一喜一憂的なことをするのがくだらないと思ってしまっていたのです( ̄▽ ̄;)


まぁ、当時の私からしたら、今の私をぶん殴りたくなっているのかもしれませんね(⌒-⌒; )



さて、

今日の昊ちゃん(^^)/







小さな虹


お母さんに庭の水あげを頼まれた。

ジョウロの水で小さな虹ができた。それを見たくてずっとやってたら水をあげすぎと怒られた。





はい。

改めて一羽です。



小さな幸せ…一口サイズの美味しいお菓子とかであれば、ほんの一口だけであるために、大きな幸せとは思えない。


まぁ、例としては現物的にしましたが、


一口で終わってしまう。

もっといっぱい欲しい。


そう思うのは当たり前のこと。


これだけでいいの。

と、思うことは少ないでしょうし、そう考えようとするヒトはそこそこいるかと思います。



満足するまで、

と、なったら、この小さな幸せでは味わえないものがあるかもしれない。


でも、

小さな幸せって、その小ささと満足までいかないからこそ噛み締めるような美しさがあるのかと思いますね(⌒-⌒; )