どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)


船酔いが人一倍強い一羽です。

人五倍くらいは強いですわ_:(´ཀ`」 ∠):
デリケートなんでしょうね(笑) 


さて、そんなバリケードな?ぽえぽえのコーナーです(^^)/






沈まぬ泥舟。


はい。
泥舟というと、イメージは、カチカチ山ですかね?

カチカチ山の本来のですと、婆汁とかかなりひでぇ内容となってますね( ̄▽ ̄;)


っと、脱線してしまいましたね。


カチカチ山のイメージで、

泥舟=沈む


ですかね?


確かに水に浮かべては、溶けて沈むでしょうね。


では、沈まぬ方法はないのか?

単純ならば、そもそも水に浮かべずに陸に置いていたら沈みませんね^ - ^

え?セコい?


なら、
泥舟を焼いて、陶器にしたら?浮力さえ用意しておけば、浮きますね(°▽°)

え?それだと泥でなくなっている?


んーー、なら、
大きな船の上に泥舟を乗せていけば、沈みませんよ?(*´艸`)



と、まぁ、先入観からそれ以上先を見ようともしなかったら、いまのような屁理屈も思いつくこともありませんね。


そもそも、泥の形状(質)次第では、船のカタチを作ること事態が難しい。

泥舟を救うというためには、沈むという先入観を捨てて、方法を考えることですね。

昔話のように、残酷な表現だからと、規制された部分があったりと、


見えないなにかを先入観なしに捉えるチカラを持とう!


という意味ですな(笑) ←こじつけ魔王


皆様なら、どのように泥舟を沈まぬようにしますか?(*´艸`)