どうも皆さま、おはようございます(〃(エ)〃)


朝っぱらからラインの連打をしてくる友人のジュンくんのお話です。

前回紹介したシカジジィ。


彼は声が小さくて基本的に話しは聞きとり難い。
話しはヒソヒソ話し的。

そのヒソヒソ声で、よく字を聞いてくる。

文字ってなんて読むんです?年月日は?とか…

もうお前、国に帰れよ!?

と、
ブチ切れモードを堪えていると。
文字も小さくて読み難いし…


因みに、シカジジィは、外国人ではないです(笑) 



そんな小さな声が、大きくなることもあるようで、それが…





自慢話。


高級車二台持ってた〜
とか、
腕時計っていいよね!
とか、
ランボルギーニのワインが(←?)美味しいよぉ〜
とかとか、、、


でも、普段の話しとか、電話では小さくなる…

自慢話をされるたびに、虚しくなってしまうから、やめてーーー(つД`)ノ

と、思っていたそうです。


続く。