吉野奏美様の本日の記事をリブログさせていただきます。

 

以下、同記事より一部を引用させていただきますが、ぜひ元記事をお読みいただけたらと思います。

 

(前略)

これから話す内容は、南海トラフを回避するためではなく、もっと先に起きることも想定してしているということを伝えておきます。

 

まず、今いる所が海沿いではない、またスマートシティー指定都市になっていないことを調べてください。

 

この両方が当てはまっている街はマウイ島やロサンゼルスの山火事など指向性エネルギーで焼かれる、また核爆弾による津波発生で消され壊滅状態になります。

 

また津波により電力が供給されなくなるため、原子力発電の側に住まないことです。半径50キロは離れるようにしてください。

 

インフラが止まる、物流が止まるため物が手に入らなくなります。今のうちに家の修理や必要な物は購入しておきましょう。

 

水と火が使える環境になるべくいてください。家に暖炉があれば良いのですが、ない場合は外で炊き出しが出来るよう着火材や薪などストックしておくように。なければ小枝を集めます。ライターやマッチ、ガス缶など火の元も確保しておくように。

 

水は水道から出なくなることを想定し、小川などで汲めるようにポリタンクを準備しておきましょう。またそこから組み上げるポンプも必要。

 

明かりがないと夜は不安ですから、ソーラーライトや電池式のライト、ヘッドライトもあると良いですね。

 

また電気を作るためのポータブル充電器&ソーラーパネルなど準備もしてください。夏のエアコンが使えないと熱中症になりますし、冷蔵庫が使えないと食糧が保存出来ません。

 

怪我や病気をした場合の応急措置の道具も必要です。

 

南海トラフの後、さらに大きな地震が起きます。おそらくこれは政府関係者でさえ想定してなかったことになるでしょう。

 

これは世界規模になりますから、日本から逃げた所で安全な場所はありません。

 

そのため、標高200メートル以上の場所で生活するようにしてください。

 

(中略)

 

権力と財力がある闇に従っている人達は、100年分の備蓄をしています。地下で暮らせるようにシェルターを準備しています。

 

こういう情報はすでに闇側は持っていて、知らないのは国民だけです。

 

すでに政府関係者は岡山に移住するための建物を建築ずみで、上野のパンダは中国に返還されているし避難準備済みです。

 

なのでおそらく南海トラフの準備はしていることと思います。聞く耳がある人は準備を急ぐようにしてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。