2023年9月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【”コロナワクチン接種で生活に支障” 国や製薬会社などを提訴】

 

新型コロナウイルスのワクチンを接種したことでどうきや息切れが続き生活に支障が出ていると主張して神奈川県に住む40代の女性などが国と自治体、製薬会社に6000万円余りの損害賠償を求める訴えを起こしました。

20日、東京地方裁判所に訴えを起こしたのは、神奈川県に住む40代の女性とその夫です。訴状によりますと、女性は2021年9月、新型コロナのワクチンを接種した直後にどうきや息切れの症状が出て救急搬送されました。

今も30分以上立ち続けて料理ができないなど、ワクチン接種の後遺症によって生活に支障が出ていると主張して国と製造元のファイザー、それに集団接種を行った自治体にあわせて6000万円余りの賠償を求めています。

女性はことし5月、ワクチンの接種がどうきなどの原因になった可能性が否定できないとして、予防接種法に基づく国の健康被害救済制度の認定を受け、医療費などの支給を受けています。

記者会見で女性は「救済制度の認定を受けるまで2年近くかかったが、認められた以外の症状も出ている。これまでの苦悩の日々を慰謝料として請求すべきだと思った」と話していました。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【秋接種は危険です!】

 

 

 

【本日2023年9月20日早朝に福岡県にて行われた、有志の方々によるコロナ茶番チラシ配りの様子】

本日の早朝は7人の参加者で、福岡市役所前で街宣し、チラシは1時間で130枚配布できました。

10代の男の子の接種後死亡を国が認定したことを、9月市議会で健康医療局長が答弁しています。

高島市長はなぜ、この重大な事実を市民に知らせないのか、交代でマイクを握り訴えました。

市職員だけでなく、通勤中の人々も横断幕に足を止めてくれました。

またチラシを受け取って読みながら通勤する方や、パネルを写真に撮る人もいました。

 

人命を守るための真摯なご活動に心より感謝申し上げます。

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

ハムスター目線の高さで撮影したら、
 可愛く躍動するハムさんがそこにいた…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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