最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
・本日、全国有志医師の会さんから新たなチラシ『もうマスクを外しませんか』が発出されました
【拡散希望】(2023年1月19日)
— 全国有志医師の会【公式】 (@vmed_Japan) January 19, 2023
🌈全国有志医師の会から新たなチラシのお知らせです🌈
『もうマスクを外しませんか』を本日発出しました❗
子ども達の体と心の健康の為に、ぜひご活用ください❗
ホームページからダウンロード出来ます。https://t.co/hZVFaVpoSa pic.twitter.com/WTGQ2BHxuL
・【 “緩和通達”も続く黙食…】
【 黙食が緩和 】
— 伊波 勝也(イハカツヤ) (@gozen2ji) January 18, 2023
身についた習慣はなかなか修正できない。習慣はやがて性格になる。話さない子供たち、話す欲求を忘れた子供たち▼日本中で3年近くも強制された「マスク・話すな・触れるな」。毀損されたコミュニケーション能力の回復は容易ではない。#Yahooニュースhttps://t.co/DXrsefSUJi
『「話したい気持ちもあるが抑えて」“緩和通達”も続く黙食…ジレンマ抱える学校の現場』
長引くコロナ禍は、教育現場にも影響しています。2022年、国が学校給食について「黙食」を緩和してもよいと通知を出しましたが、学校側は一気に変われないジレンマもあるといいます。
楽しい給食の時間。浜松市立西小学校(浜松市中区)では、これまで給食の時間には食事中は会話を控える「黙食」を徹底していましたが、「小声であれば会話してもよい」としています。しかし、児童たちは「黙食」を続けています。
<6年生>
「やっぱり話したい気持ちもあるけど、抑えて食べてます」
2022年11月、文部科学省は「適切な感染対策を講じた上であれば、会話は可能」と通知しました。浜松市など多くの自治体は、各学校に最終的な判断をゆだねるとしつつ、原則この方針に従っています。しかし、新型コロナの感染急拡大や黙食への慣れなどから、児童たちは静かに給食の時間を過ごしているのが実情です。(後略)
・【子どもの発達に影響するコロナ対策】
マスコミはもっとこういう報道を増やせ。
— 前田陽次郎 (@maedayojiro) January 18, 2023
こんな社会にした感染症の専門家は少しは反省しろ。
パンデミックの先に:見えない口元、感情の機微 子どもの発達に影響するコロナ対策 | 毎日新聞 https://t.co/22DfH6ZX1c
『見えない口元、感情の機微 子どもの発達に影響するコロナ対策』
子どもの発達に「毎日マスク」はどう影響するかが書かれている本『マスク社会が危ない』
・【福岡市、第2子以降の保育料無償化】
「東京都」に続き「福岡市」も『第2子以降の保育料の完全無償化(所得制限なし)』を表明。これはグッド・ニュースだ。高島市長の英断に敬意を表したい。トップが決断さえすれば、本当は全国どこでもできることだが、本来は「国」が全国一律でやるべきこと。総理、ご決断を! https://t.co/pxnoGovCO1
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) January 18, 2023
☆おまけの動画☆
自宅のリビングでカウチに座ってポテトチップスを食べながらTVを観る感覚(カウチポテト)のままパラグライダーで空を飛びたいという夢を本当に実現してしまった男性…
自宅のリビングでカウチに座ってポテトチップスを食べながらTVを観る感覚(カウチポテト)のままパラグライダーで空を飛びたいという夢を本当に実現してしまった男性…
— 不変哲(新) (@fuhentetsu) January 17, 2023
pic.twitter.com/6KfQ4NDDLK
最後までお読みいただきありがとうございます。
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