昨年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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コロナ対策に役立つという「酪酸菌」を増やす整腸剤『ビオスリー』。
私は、作家の西田普(にしだ あまね)さんのブログを長く愛読させていただいていますが、昨年こちらのブログ記事で初めて『ビオスリー』を知りました。
(前略)
なんだか元気が出ないな、うつうつとして気力がわかないな、不安がよぎるな、腹に力が入らないな、そんなことって誰でもありますよね。
特にこの時期は、そうかもしれません。
そういう時に、試してみたいことがあります。
それは…
腸内細菌を元気づけることです。笑
あ、これ結構ホントなんですよ。
腸内細菌が元気になると、宿主の私たちも元気になるんですよね。
何しろ、200兆もの腸内細菌が一人一人の腸内に住んでるそうです。
(中略)
そして、腸内細菌がいわゆる善玉菌に傾いているか、悪玉菌に傾いているかで、体調ばかりか、私たちの心の状態まで変わっちゃうんですよね。
医学的には「脳腸相関」と言う言葉も知られています。
脳の働きと、腸の働きが、関わり合っていると言うことなんです。
(中略)
最近、西田は、コロナ対策に役立つという「酪酸菌」を増やす整腸剤も毎日活用しています。
酪酸菌は、腸を整えて、便秘や下痢を改善するほか、アトピーやぜんそくなどのアレルギー、メンタル面では、うつをおさえる可能性があると指摘されています。
また、コロナの重症化を防ぐ可能性があると指摘する研究者もいるんですよね。
酪酸菌は上記のもので補うこともできますし、ゴボウやキクイモ、ニンニク、ネギなどを食べると腸内で増えやすいそうです。
(後略)
(上記記事より引用 一部赤字にさせていただきました)
私は、上記記事で紹介されていた、こちらの『ビオスリー』を飲んでみたのですが、自分の体質に合っていたらしく、お腹の調子がとても良くなりました。
酪酸菌に関しては、このような本があるようです。(私は未読ですが、口コミを読んだだけでも、確かに良さそうだと思いました。なお、サクラチェッカーサイトで、サクラ評価ではないことはチェック済みです)
ビオスリーをしばらく飲まなかった時期があったのですが、どうもお腹の調子がいまいちだったので、ビオスリーを再開したところ、また調子が良くなったので、コロナ対策のためにも、腸活のためにも続けていこうと思っています。
ただ、最近アマゾンではビオスリーの価格が上がってしまっているようで、今日見たら、270錠入りが1個5000円…(>_<)
(昨年はアマゾンで2660円位で購入できました)
今日、近所の安さが売りのドラッグストアーで見てみたら、税込3498円で販売されていたので、ネットよりもお店で購入したほうが、まだ安くつくかもしれません。
どうかこれ以上値上がりしませんように…。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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