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1人娘とワーママ♡Happy Life

3人家族のフルタイムワーママです♪
12年3月結婚→16年12月 娘出産★
優しい夫と本が大好きな1人娘とHappy Life中♫
2022年3月、結婚10周年迎えました♡
ビール、お肉、Hawaii、美容関連etc.大好きです♡

【9月16日(水)傘9歳8ヶ月23日】



図書館で《DIE WITH ZERO》をだいーぶ待って借りた私真顔


次に待ってる方がいるので、借りれるのは2週間(延長不可)。

読む時間は出社の移動中のみ&移動中も調べ物があると、本を読むのは後回しになるわけで…


2週間で読みきれなかったってやつ真顔ズコー



主人が私の本を見た時に、


「これ借りたんだ〜死ぬ時にお金を残すより経験を大事にしろって話でしょ電球AIに要約してもらって内容は知ってる」


…とびっくり


ってことで、読みきれなかった分はチャッピーに聞きました泣き笑いw



チャッピーが要約すると…


「お金をできるだけ多く残すこと」ではなく、「人生の思い出や経験にお金を使い切ること」を大切にしよう


…主人の言う通りね真顔


チャッピーが5つのポイントを要約してくれました電球


① お金は「貯めること」が目的ではない

老後のためにひたすら貯金するのではなく、
自分が元気に動ける時期に、経験のためにお金を使おうという考え方


② 「経験」は早くするほど価値が高い

「いつかやろう」と先延ばししすぎないことが大切


③ 子どもへのお金の贈与も「早め」がいい

子どもがまだ若く、お金が必要な時期に渡したほうが役に立つ


④ お金と時間には「期限」がある

人生の各時期に合わせてお金を使うことが重要


⑤ 最後に「お金を残しすぎない」

「もっと人生を楽しむために使えたのに、使わずに終わってしまった」という状態を避けよう


    

《核心》
「人生は、お金を貯めた量ではなく、
お金を使って得た経験と思い出にも価値がある」


4年生の一人娘がいる我が家の場合、どうするのが良いのかも聞いてみると、


この本の考え方をそのまま当てはめるなら、今は「老後のためにひたすら貯める時期」ではなく、娘さんとの思い出を意識的に作る時期です。


大事なのは「子どもとの経験には賞味期限がある」ということです。


小学4年生なら、まだ家族旅行を一緒に楽しんでくれますよね。

でも、

  • 小学生 → 「家族で旅行、楽しい!」
  • 中高生 → 「友達と行きたい」
  • 大学生 → 「予定が合わない」
  • 大人 → 「仕事が忙しい」

となっていきます。

つまり、「お金があるからいつでも行ける」ではなく、「家族3人で行ける今」を逃さないという考え方です。


右矢印 なんかできてるかも真顔


DIE WITH ZEROは「貯金をやめる」ではなく、今しかできない経験に、意識してお金を振り分けると考えると分かりやすいです。


「お金を残す」だけではなく、「思い出を残す」ためにお金を使う。

例えば毎年、「○○ちゃん10歳の思い出」

というアルバムを1冊作る。


右矢印なんかできてるかも…去年のまだ出来てないけど真顔真顔


なお、主人にふるさと納税の話から年収の話になり、

4月に昇格して年収も上がったから、お小遣い1万円あげてもいいかもね、《DIE WITH  ZERO》だよグッ

…と言われましたが(主人はお小遣い制)、

軽くスルーしました泣き笑い泣き笑い泣き笑い


主人はまた、グアムに行きたいそうですやしの木飛行機w



完了