スターバックスのデザート
わが風味一族のキャハ推進派( (ё_ё)キャハ)会長の ところでお見かけして以来、
ずっと気になっていたスタバのラズベリーカプチーノを食した。
駅の立ち食いそばしか喉を通らないこの季節…
さっぱりした味がとても嬉しい。
う・美味いぢゃ内科!!
色鮮やかなラズベリーとカシスのテイストに、ハーブティー“タゾ® ゼン”の風味を際立たせた、爽やかな味わいのフラペチーノ®。
![]()
T:\440 G:\490 V:\540
フラペチーノ®やシェイクンに入っているティーとは・・・
スターバックスのティーのラインナップ、タゾ® ティー。マンゴー パッション フラペチーノ®や
シェイクン レモン パッション ティーに使われている、ハイビスカスやレッドポピーの花に由来する鮮やかな赤色と酸味が特徴のハーブティー“パッション”。
ラズベリー カシス フラペチーノ®やシェイクン レモン グリーン ティーで使われる、緑茶とレモンバーベナなどのハーブティーがブレンドされた“タゾ® ゼン”。
それらスターバックスのティーを使った爽やかな味わいのビバレッジをどうぞお楽しみください。
・・・ということらしいのですが…
昼飯の冷やしそばセットよりも
高いぢゃ内科医?
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
(ё_ё)キャハ
|彡サッ
宣伝活動
15年来の友人が東京都国分寺市で沖縄料理の店をオープンした。
ずっと飲食業界に身をおき、色んな苦労をしながらも自分の城を構えた
コイツに心からのエールとひょんなことから知り合ったこの仲間たち
との絆をずっと大切にしていきたいと切に思う。
・・・海ぶどうを初めて食した。美味いぢゃ内科!!
東京都国分寺南町3-15-2小坂ビル1F
042-300-2146
天然食材を使ったほのぼのとした味わいの料理と店の雰囲気が相俟って
心地よい空間を醸し出す。沖縄の各種焼酎や古酒も充実。
飲んだあとの〆はラーメンとは一味違う沖縄すばが味わえる。
お近くにお越しの際は是非。
かなりイケメンの男子店員を揃えてます♪
浅葱とカリカリベーコンの|彡サッぱりトースト
唐突ですが…
【クリック。クリック。 (ё_ё)キャハ】
というわけで浅葱って大変体にいいらしいんよ。まさに灼熱地獄の昨今、
体力回復・夏バテ対策にはもってこいぢゃ内科!
んで、これ。
「浅葱とカリカリベーコンの|彡サッぱりトースト」
これねー。もうメッチャ簡単なんよ?ネタあかしすっと、俺の愛読書“美味しんぼ”91巻
第3話“父の卵料理”で紹介されてたのをふと思いついて作ってみたんだけど、
いや、これ手間の割には美味いんよ?
まずカリカリベーコンを作っておく。この際、熱したフライパンにベーコンを乗せて放って
おくとベーコンは自身の出した油だけで揚がっていくのでほかに油を使わずに焼くのが
カリカリベーコンを作るコツだ(美味しんぼより引用)|彡サッ
次に卵(この時期だから新鮮でいい卵は使いたい)を3~4個くらいボウルに取り、
浅葱のみじん切りを多め(一束程度)に入れて塩だけで味をつけておく。
フライパンにオリーヴオイル(美味しんぼではバター)を入れ熱し、
卵を流し込み、箸でかき混ぜ、まだやわらかい時点で火を止める。
焼きたてのトーストにこのふんわり浅葱いり卵焼きを載せ、カリカリベーコンを乗せたら
出来上がり。(ё_ё)キャハ
これだけ。
これだけのことなのに、いや美味いんよ~![]()
カリカリベーコンと卵がトーストに合うのは当然なんだけれども…
そこに浅葱が入ってるだけで、もぉ、なんつーか出会いの妙っていうのか…
食欲なかったけどペロリといけちゃった。
RATT
思い返せば間違いなく俺のHR・HM愛聴歴を語る上で一時期ど真ん中に
位置していたバンドなんだよなぁ…
今月号のBURRN!でオリジナルヴォーカリストのスティーヴン・パーシーが
復帰して全米ツアーに出るっていうスティーヴンとウォーレンのインタヴュー記事を読んだら
不意に懐かしくなって聴きかえしたくなり、リサイクルCD屋やBOOK-OFFを
回ってみたら、“RATT”って意外に中古盤が出回ってなくって…
どういうわけかベスト盤“RATT&ROLL8191”や“Reach For The Sky”“DETONATOR”は
結構何処にいっても\500~¥1000位でおいてあるんだけどさ…
当時はLPで購入しTAPEにおとして聴いていた“Invasion Of Your Privacy”とか続く
“Dancing Under cover”が何処に行ってもないし、それどころか
“RATT”のコーナーさえなかったりして…(やっぱMOTLEY CRUEはどこにでもおいてあった)
勢いあまっていきつけのCDショップで注文したら、国内盤が廃盤になってやんの。
えーっ|д゚)RATTだぜ、RATT。80年代のLAメタルシーン…いや国境をボーダーレスにしたって
メタルシーンを語る上では間違いなく、特にここ日本ぢゃメジャーだったバンドだろ・・・
なーんて思いつつ注文しながらDISK○ニオンのお姉ちゃんに“このバンド知ってるゥ?”
って話しかけたら、“ええと名前だけは知ってるんですけどぉ…”と
推定年齢20代半ば~後半くらいに見えるちょっとパフィーの片割れがサイケ風味に
走ったようなお姉ちゃんは困ったような表情で“どんな感じなんですかぁ?”と聞いてきたから、
“うーん。モトリークルーは知ってるよね?”“はい”(モトリーはしっかり生き残ってるんだなぁ…)
“あれより、もうちょっと毒々しいってかメタル寄りでね…”(うーん。一言で特徴言い表すのって難しい)
“とにかくすっげー格好イイんだよっ!!”と半ば強引に押し切ってしまった俺は考え込んでしまった。
RATTってバンドの音源を聴いたことがない人にRATTの魅力を伝えるとしたら…
どんな表現が適切なのだろうか…
確かにRATTは格好良かった。男っぽかった。1983年にEP“RATT”でデヴューする前は
ギタリストにジェイク・E・リーが在籍してたり、逝っちまった“キング”ロビン・クロスビーと
ニッキー・シックスがルームメイトだったり、フォアン・クルーシェがDOKKENと掛け持ちしてたり
落ち着かなかったけど、あの狂乱のLAメタル全盛期において“キング”ロビンと後にWSでも
ツアーメンバーに名を連ねることになる繊細“イケメン”キャラ、ウォーレン・デ・マルティーニ
のツインギターを軸に癖のあることこの上ない唯一無比のスティーヴン・パーシーの
ヴォーカルが絶対の存在感を誇り、EP“RATT”に続く1stフルレンスアルバム“Out Of The Cellar”
(邦題 情欲の炎)では既に現在まで続く“RATT’N’ROLL”の魅力が満載されていた。
アメリカのバンドなのに西海岸のバンドなのに、能天気な明るさとは無縁で、深夜でも賑わう都会の街
の片隅で厭くまでもクールに、だけどド派手に、卑猥に聴かせてくれる。80年代のLAだからこその
マジックだったのかもしれないがやっぱりRATTの魅力ってのはあのレンジの狭い、何を歌っても
無感情・無機質に聴こえてしまう、でもRATTにしか聴こえないスティーヴンの声とその声を
最大限に生かしたメタリックでガッツィーな楽曲にあったんだと思う。
1stアルバムから爆発的に売れてしまったRATTは続く“Invasion Of Your Privacy”
(ジャケットはあのタウニー。カヴァの元悪妻。“Your In Love ““Lay It Down” なんて代表曲
も収録されていてあのイントロのリフをコピーしましたよね?いやイントロだけ (ё_ё)キャハ)
3rd“Dancing Undercover”あたりでそのキャリアのピークを迎える。
(Dance やBodyTalk、Drive Me Crazy、Looking For Loveあたりは車ん中で大音量でかけると
思わずアクセルを踏み込んでサビで一緒に叫んじゃうから危険だね。…外から見たらアホに見えるだろうなあ)
続く4th“Reach For The Sky”でも新境地開拓?ちょっと陽気っぽい“I Want A Women” とか
幾分ブルーズに寄った感のある“Way Cool JR.” あたりで頑張っていたんだけどなあ…
思うに彼らは音楽に対して…ってか自らのバンドの可能性についてシリアスすぎたのかもしれない。
90年発表の次作“DETONATOR”ではデズモンドチャイルドを起用し、長年RATTサウンドを手がけた
ボー・ヒルと袂を分かち、“Shame Shame Shame”や“Lovin’You’s A Dirty Job” 等、
相も変わらずの“RATT’N’ROLL”節は見受けられるものの、全体的に売れ線狙いを意識したと
云わざるを得ない中途半端な内容で失速してしまった。
この後、時代の波に飲み込まれてしまったRATTはプレイヤーとしてもコンポーザーとしても
RATT’N’ROLLの重要な核を担っていたロビン“キング”クロスビーを失い、スティーヴンは
脱退し、一度は解散するがゲフィンからSONYに移ったジョン・カロドナーの画策により、
99年にバンド名を冠した6thアルバム“RATT”で復活し(内容的には悪くなかったけど…)
暫くツアーし、スティーヴンの再脱退に伴う裁判沙汰等、紆余曲折を経て来年の1st発表時
より25周年を睨んで今年再結成を果たした。(再々結成か)
ベースのフォアン・クルーシェとロビンはいないが再結成時より8年近く在籍している
ロビー・クレインとあの可哀想なジョン・コラビをセカンドギタリストに迎えたRATTと
1959年7月生まれ、今年48歳を迎えるスティーヴンが聴かせてくれる現在の
“RATT’N’ROLLに期待せずにはいられない真夏の舎弟さんなのでした。
こんな真夏の夜に冷徹なスティーヴン・パーシーの声でグラマラスでセクシーな
“RATT’N’ROLL”は如何でしょうか?
残暑厳しい折、風味の皆さん、ブロガーの皆さんどうか暮々もご自愛くださいね。
“Round And Round”♪ (1stアルバム“情欲の炎”収録)
BURRN!2007年9月号
<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>
◆GUNS N’ ROSES
4月のドタキャンを経て無事に来日……お騒がせバンドの日本ツアーを徹底リポート!
<EXCLUSIVE INTERVIEWS:インタビュー記事>
◆HIM
新作「VENUS DOOM」の全貌をヴィレ・ヴァロが初めて明かす!
◆STEVE VAI
オーケストラのために作曲した2枚組アルバムを発表!
◆NUNO BETTENCOURT
新プロジェクトSATELLITE PARTYが本格始動!
◆RICHIE KOTZEN
会心の新作で、あのバンド名が何と13年ぶりに復活!
◆CARMEN GRAY
多彩な“アリーナ・ロック”を聴かせるフィンランドの5人組
◆AMORPHIS
『LOUD PARK 07』出演も決定した北欧慟哭メタルの怪物が放つ新作
◆NEUROSIS
あらゆるジャンルを横断する革命的クリエイター集団、3年ぶりの9th完成
◆SYMPHONY X
当代プログレ・メタル・シーンの裏の帝王が4年半ぶり新作リリース
◆CORNERSTONE
引く手数多の実力派シンガー、ドゥギー・ホワイトに直撃取材
◆TURISAS
フィンランドの武闘派が綴る勇壮なるヴァイキングの物語
◆RIDE THE SKY
突然MASTERPLANを脱退したウリ・カッシュのニュー・バンド
◆MARDUK
スウェーデンの真正派ブラック・メタル・バンドが9tthをリリース
◆GRAVEWORM
イタリアのゴシカルなブラック・メタル・バンドが日本デビュー
◆陰陽座
2年ぶりのニュー・アルバム「魔王戴天」をリーダーの瞬火が語る
◆BLOOD STAIN CHILD
大阪発、他に類を見ないスタイルのメロディック・デス
<EXCLUSIVE LIVE REPORT:海外ライヴ・リポート>
◆MOTLEY CRUE
ロンドン公演でトミー・リーに何が起こったか!?
◆OZZY OSBOURNE
80年代以来となるフィンランド公演をリポート
◆KAMELOT
10月来日決定! LEAVES’ EYESを従えてのオスロ公演をキャッチ
<SPECIAL EDITION:特別企画>
◆RATT再結成大特集
スティーヴン・パーシー、ウォーレン・デ・マルティーニに最新独占インタビュー!
+編集長の特別コラム『LAメタルの象徴としてのRATT』
◆NIGHT RANGERデビュー25周年
デビューから25年、紆余曲折のヒストリーをメンバー自ら語る!
◆NEW WAVE OF THRASH METAL
スラッシュ・メタル、再興か!? DEKAPITATOR、『Earache』マネージャーに直撃取材!
+スラッシュ・メタルのスピリットを現代に受け継ぐアルバム10選
<METAL FOCUS:メタル・フォーカス>
◆GOTTHARD
“真のライヴ・バンド”がいよいよ9月に日本上陸!
<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:来日ライヴ・リポート>
◆LAST AUTUMN’S DREAM & MASTERPLAN
北欧とドイツのメロディック・メタル・バンド2組が競演! +LADインタビュー2本立て
<SPECIAL INTERVIEW IN JAPAN:来日インタビュー>
◆BON JOVI
久々の武道館ライヴを行なった大物に直撃インタビュー!
◆WITHIN TEMPTATION
歌姫シャロン・デン・アデル擁するバンドが単独来日!
◆THREE DAYS GRACE
アメリカで大ブレイク中のカナダのバンドが初来日!
◇アルバム・レビュー、伊藤政則の『今月の断言』他各種コラムも充実!
月替わりコラム第5回は“ジョー・リン・ターナーが世界の食(?)を語る”の巻!
◇1頁でわかった気になる有名バンド早わかり→(125)AMORPHIS
◇HM/HRパーフェクトCDガイド→(63)OUTRAGE
<POSTER:ポスター> STONE SOUR
昨夜、CDショップに立ち寄ったらBURRN!の9月号とMETALLIONが出ていた。
え…と。
ブログさぼり過ぎですね。やっぱ暑さのせいかなぁ。ってか書きたい衝動に駆られないんだよなぁ。
CDは買ってるし、聴いているんだけれども・・・
i-podなぁ…買わなきゃなぁ…。夏休みに買いにいこっと。車の中でお好み曲順に聴きたいもんなぁ
ガンズ来たんだなぁ。GTLさんの記事にあったように割とまとまってるみたい。
黄金期のメンバーで再結成に向けての動きがあるようなことをセーソクが書いてたけど…
へぇ、WITHIN TEMPTATIONって武道館で演れるくらい人気あるんだ。ヴォーカルのシャロンって
昔はもっと可愛かったよなぁ…。
RATT…俺実は凄い好きだったんだよなぁ…
旧譜聴きかえそっと。
METALLIONのオジーの独占記事は実に読み応えがある。サバスと私という特集も面白かった。
LOUDPARK行くべきだろうなぁ・・・
ANTHEMも出るし・・・
・・・フジテレビでビーチボーイズの再放送をやっている。俺このドラマめちゃくちゃ好きで…。
レンタルしようかと思ったらDVD化されてないんだぁ…
スロットも北斗の拳が5号機になってからというもの全く行かなくなってしまった。
だって面白くねんだもん。
海でも行こうかなあ。 (ё_ё)キャハ
|彡サッ
夏野菜和風カレー♪
本日は代休。
最近睡眠不足の日が続き、疲労が溜まっていたせいだろうか…夕方近くまで
爆睡してしまった。あーあいろいろやろうと思ってたのに…
まぁいっか。と住んでいるマンションの前にあるちょっとした八百屋兼スーパーに
弁当でも買いに行こうと思い…色んな食材を見てるうちにふと気がつく。
・・・最近料理してねえなぁ
すっかり顔馴染みになったおいちゃんとおばさんに
『ねえねえ旬の夏野菜ってなにかなぁ?』と話しかける。
『ん~。色々あるけどアスパラは?アスパラとベーコン炒めたら旨いよ?ん?』
というおいちゃんは、お前料理なんか出来んのかよ?とでもいいたそうである。
色鮮やかなパプリカと小分けのかぼちゃを見つけた俺の腹は決まった。
“そうだ!!カレー作ろう!”
レジにいたおばちゃんに『おばちゃん、おばちゃん、一人分で売ってよ?』と頼むと
人のいいおばちゃんは5本セットのナスまでばら売りしてくれた。
スーパーに肉とカレーフレークを買いに行き…
まずはかぼちゃとジャガイモとタマネギを|彡サッと茹でる…①
んで、ニンニクの薄切りを(中3カケ分)をごま油で狐色になるまで熱し…
黒豚のばら肉に塩・黒胡椒を効かせたものを入れてザクザク炒め…
更になす・アスパラ、パプリカ、トマトの順に加えていく。
今回はさっぱりと和風にしたかったのでこの炒めている時点で
カツオだしの粉末(2袋)昆布だしの粉末(1袋)・あら塩を入れ…
更に水とカレーフレークでとろみを調整し…
最後に上記①を加えて出来上がり。
いやぁ、おいちゃん。
アスパラ、んまかったよーーーーーっ♪
近況報告♪
あぁ、すっかりブログサボっちゃったなぁ…
今日は水曜なのに反響当番だし…
仕事はねぇ…割と順調なんよ?難しいローンも通ったし…
契約もコンスタントに出来てるし…
・・・なんでだろ?なんか今一つ充実感、達成感にかけるっていうか…
やっぱあれかなぁ…キャバかなぁ???
いやこっちも割りとうまくいってるんだけどね。なんつーかそんなに燃えないってか
ど真ん中ストライクぢゃないんだよね。微妙にズレてるってか、いい娘だと思うんだけれども…
なぜかこの感覚だと割と上手くいくんだよなぁ…不思議なもんで100%ストライクど真ん中の球を
全力で振ると空振りしちゃうんよね。いつも。悪球打ちの岩鬼か?俺は?
んでも「あんまり好きぢゃないでしょ?」なーんて問われるとドキッっとしたりして…
俺、別にあちこち手を出すほど器用なタイプぢゃねえってか面倒臭がり屋さんなんだけどなー。
…
マークXは良い車。装備が充実してるし、燃費もいい。取り回しも楽だし…
んでもね。MDがついてないのよ。MDがっ!MD付きのコンポや別売りのチェンジャーも色々
探してもらったんだけど替えちゃうと備え付けのナビコンが消えちゃうしさ。
車ん中でお好みの曲を並べて聴くことが出来ないのが実はかなり不満。
やっぱあれか。…あの、どーも近寄り難いi-podやMP3を取り付けなきゃなんないのかなぁ…
あれってパソコンで落とし込むんだよなぁ…取っ付き難いなぁ…
なんかなぁ…持ってるCDも取り込めんのかなぁ…
先日、この業界に入ったときに知り合った先輩から久しぶりに携帯に着信があった。
「○○ちゃん(俺のこと)もなぁ、そろそろ○○チャンにしか出来ない何かを見つけないとねぇ…」
そうなんだよねえ。ある意味とっても贅沢な時間を過ごさせて頂いてるんだけれども…
今は人生の休憩時間だからって言い訳してる自分がいたりして…
ってかボヤボヤしてると人生そのものが休憩になっちゃったりしてなあ…
なんてことを考えてしまう昨今…
唐突に前の会社の友人から連絡があり…意味もなく歓楽街へ…
ガールズバー→キャバ→ラーメン屋→キャバ・・・
「雅」 なんてもんぢゃなく
「愚」 な鋭気の養い方
『あぁ!不動産屋になって逝く…』by e210383 風味一族AKIRA総帥の記事より無断引用
ん?違うキャバに逝くと…
楽しいぢゃ内科
(ё_ё)キャハ
|彡サッ
※上記画像は本文記事とは関係ありません (ё_ё)キャハ
|彡サッ
すっかり遅くなってしまったbaton
6月の終わり頃、“自分をカエル”のkaerun さんからバトンを廻して頂いた。
久しぶりのバトン…遅くなって恐縮ですがやらせて頂きます♪
※回してくれた人からもらった〔指定〕を〔〕の中にに入れて答える事![]()
※次に回す時に、その人に〔指定〕する事![]()
ってことで
私の〔?〕は・・・〔住まい〕です。
ふーん。住まい…ですか。俺って不動産売買・仲介の営業を生業としているわけで…
販売から仕入れまで…土地からマンションまで 中古から新築までそれこそ
住まいを仕事にしてきた訳なんだけれども…
そんなに自分が住むトコって拘りねーんだよなぁ
今住んでるとこも前の会社辞める直前にローン組んで買ったんだけど
ろくに探さなかったもんなぁ・・・
契約も何も全て人任せだったし・・・
1・最近思う〔住まい〕
うーん。快適なんだけどね。パソコン環境をもっと整えたいなぁ・・・
寝室でパソコン打てりゃいいのに~。
んでもいちいちLANの装置入れたりすんのかったるいんだよね~。
あと駅前だからってのもあるんだろうけど駐車場が高いような気がすんだよなあ…
2・この〔住まい〕には感動
仕事柄様々な中古新築見てきたんだろうけど感動っていうとあんまりねぇ・・・
基本的には雨露凌げりゃいいやって感じだからね。
いやそりゃいい家だなぁとか専門のマンションの再販リフォーム業者さんなんかが
再販する部屋でいいなぁと思ったのはいろいろあるけどー。
感動まで覚えた住まいってのはないかもなぁ・・・
ってか住まいには感動を覚えないタチです。ってことで…
3・直感的〔住まい〕
直感で住まい?ん?だから雨露が凌げる場所。できれば駅近がいいね♪
4・この世に〔住まい〕が無かったら
皆、ホテルや旅館暮らしかな。長期単位で借りたりして・・・
そうすっとそれが“住まい”になっちゃうかぁ・・・
ま“住処”がこの世からなくなるってことだよね。
そうすっと俺も廃業。昼間はお仕事して…夜は毎日違う場所で寝るジプシー生活。
キャンピングカーがものっそい発達して今日はあの場所で星を見ながら寝るかぁとか
お風呂付、個室付のお泊り施設完備のキャバクラが流行ったりして…
そしたら朝まで飲む人増えるだろね。そういう世の中になったら…
それはそれで楽しいかも。
5・〔住まい〕をマイミクさんに譲り渡すとしたら
なんで?ミクシィってぜんぜんやってねえもん。これってミクシィから回ったバトンなんかな?
6・「kaerun」さん(バトンを回してくれた人)について何か書いて
微妙に長いお付き合いですよね?意志の強そうな正義感のある方だというふうに思っております。
7・次に回す人10人〔指定〕
ええと。やりたい方はお好きに持っていってくださいね。
TAKE FREE!!
BURRN! 8月号
<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>
◆OZZY OSBOURNE
オジー・オズボーンが約6年ぶりの新作「BLACK RAIN」に込めた思いを激白!
帝王を支える右腕ギタリスト、ザック・ワイルドにも直撃インタビュー!!
<EXCLUSIVE INTERVIEWS:インタビュー記事>
◆VELVET REVOLVER
ライヴ速報&インタビュー後編
◆DREAM THEATER
注目の新作「SYSTEMATIC CHAOS」発表
◆SAXON
26年ぶりの来日も決定したブリティッシュ・メタルの重鎮が新作をリリース
◆GARY MOORE
アイルランドの至宝がブルーズ作「CLOSE AS YOU GET」を語る
◆TNT
ノルウェーのヴェテランが元SHYのトニー・ミルズをシンガーに迎えて再出発
◆HANGAR
アキレス・プリースター
◆PARADISE LOST
英国ダーク・メランコリック・ロックの帝王がヘヴィ路線に回帰
記憶に残る強力なメロディと重厚なハーモニーが魅力の「III」で本邦初登場
◆JOB FOR A COWBOY
たった1枚のEPで母国アメリカのみならず欧州でも人気爆発
◆DECADENCE
美獣キティ・サリック率いるスウェーデンのスラッシュ・メタラー登場
◆OUTRAGE
期間限定で橋本直樹
◆MASTIFAL
アルゼンチンのデス/スラッシュ・メタル・バンドが日本デビュー
<SPECIAL EDITION:特別企画>
◆ドゥーム・メタル特集
メタルの究極的ヘヴィネスを体現する異形の者達……歴史と最前線を探る特別企画!
CHURCH OF MISERY、GENTLEMANS PISTOLS、WINTERSインタビュー+必聴20選
◆APOCALYPTICAに再注目せよ!
チェロ3本+ドラムスという特異な編成で独自の道を突き進むメタル集団を徹底解剖!
◆『LIVE EXPERIENCE 3』出演バンド特集
CRUCIFIED BARBARA、JAGGEDY ANN、APHASIAをクローズアップ
<METAL FOCUS:メタル・フォーカス>
◆WIG WAM
プライヴェート・ライフを大公開!
◆ANNIHILATOR
ヨーロッパ・ツアーをキャッチ!
<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:来日ライヴ・リポート>
◆QUEENSRYCHE
「OPERATION : MINDCRIME I&II」ダイジェスト版
◆SEBASTIAN BACH
9年ぶりの単独来日で未発売のアルバムから新曲も披露
◆NIGHT RANGER
デビュー25周年、今なお色褪せぬその楽曲の魅力
◆MY CHEMICAL ROMANCE
“夢の”武道館公演が実現
◆STRATOVARIUS
パワー・メタル・キングが『FINLAND FEST』で来日
◆APOCALYPTICA
進化&激化したチェロ軍団が7年ぶりに来日
◆JOE LYNN TURNER vs ALCATRAZZ
元RAINBOWのシンガー2人が競演
<SPECIAL INTERVIEW IN JAPAN:来日インタビュー>
◆STONE SOUR
コリィ・テイラー、ダウン!?
◆SONATA ARCTICA
「UNIA」のプロモーションでメンバー2人が来日
◆30 SECONDS TO MARS
ジャレッド・レト率いるバンドが感激の初来日
◆SUNN O)))
ヘヴィ・ドローン/パワー・アンビエントの轟音ユニット
◇アルバム・レビュー、伊藤政則の『今月の断言』他各種コラムも充実!
月替わりコラム第5回は“ジョー・リン・ターナーが日本食のこだわりを語る”の巻!
◇1頁でわかった気になる有名バンド早わかり→(124)DIMMU BORGIR
◇HM/HRパーフェクトCDガイド→(62)WHITESNAKE
<POSTER:ポスター>
シャロン・デン・アデル/WITHIN TEMPTATION
熟読する記事・・・赤
時間があれば読む記事…ピンク
読み飛ばす記事・・・青
へぇVELVET REVOLBER新作良さげぢゃないの。オジーもまだまだ元気だし。オジーとザックって
付き合い長いよなぁ。基本的にザックがリスペクトってかオジー大好きなんだろなぁ…
TNTの新作は微妙だったなぁ。いや音楽性もトニーミルズも悪くはないんよ。
けどどうしたって曲の完成度が全盛期には遠く及ばないなぁ…
ジョーってば今度はグラハムと…
そろそろまたリッチーとやってもいいんぢゃ…
NIGHT RANGER、ジェフの替わりにレブ・ビーチが来たのね?
・・・WS大丈夫なんだろなぁ
|彡サッ
エッセイ風味♪ファイナル密会~風味一族よ 永遠に~③ 完結編
なんて時の経つのが早いんだ…。エッセイ風味は早めに仕上げようと思っていたのに…
7月に入っちゃったぢゃ内科。風味一族の皆さんのブログを徘徊してても密会の記事は
ぼちぼち消えてきましたね。でもでも途中で辞めたくないし…
まぁ記憶が残っているうちにと思い、マイペースでUPしましたんで勘弁してください。
また飽くまでも“舎弟”さんの視点から綴った密会の様子ですから、若干事実と
異なっている部分、誇張されている部分があるかもしれませんが出来る限り事実に近く
綴ったつもりだのでご了承ください。
さて…そんなこんなで風味一族は本当に解散するのかという話題がひとしきり続いた後で
唐突に誕生日を迎えられた“姉御”の為に大臣と再生節さんからケーキのプレゼントがあり…
再生節さんの解説は続く…
『いやぁ、実はですねえ。今回の密会は姉御の誕生を祝うというオチだったんですよ~』
…この時点で今回の解散騒動は全てジョークだったんだということを理解された方が当日の会場に
どれほどいたのかは会場全体が“風味一族姉御”とデコレーションしてあるケーキの登場と
ろうそくの灯で異様に盛り上がっており、分からないがおそらく席のところどころから“なぁんだぁ、
嘘だったんだねぇ”という安堵の声が上がっていたので分かった方は分かったんじゃないかと思う。
会場を借りている時間も延長し、再生節さんの『はーい。一時間経ったから席をチェンジしましょう!』
とさながら集団お見合いのような(経験ないけど)様相で列ごとにテーブルを移動し…
初対面の方や久しぶりに再会する方など、皆さんと挨拶を交わし…
今回の解散騒動を心配し山形から参加してくださった“女豹”ことゆきちんさんも
画像でおなじみのガンダムの模型とともに参戦し、あっという間に時間は過ぎてゆく…
大臣の携帯に九州の風味一族である“翔姫”ことヤムヤムさんから着信があり…
ブログを始めて2年。初めてヤムさんとお話出来た。ARBのファンでもライダーでもある
ヤムさんはなんとなくしいな“女帝”さんと声の感じが似ており、想像通り明るいイメージ通りの
方でした。
一人ひとりに携帯電話が回っていく中、更にまた一斉に席の移動があり、2回目に私と同じテーブル
についたのはマダム、総長、麗人、伝道師、大河さんだった(と思う)尤も皆座りっぱなしで
いた訳ではないし…“ダイクロウ”あたりは料理や飲み物を運んでくるお姉さんにちょっかい出したり、
『ボクだけなぜか風味名がカタカナなんですよ~!』と叫んだりして笑いを振りまいていたので
このあたりになるとアルコールの勢いも入って前述の“紅蓮”さんや“飛天竜”さんあたりの
周りは異様な盛り上がりを見せていた。
そんな中、麗人さんがふと気がつく。
『あ~!総長メロンばっかり食べてるぅ~~!』
総長はと言えば相当お酒も進み…すっかりご機嫌な様子。
ここでいたずら心の起こった“舎弟”さんは席移動で恐らく酔いのまわった総長は
やってくれるだろう(謎)と思いつつ、席移動でまた隅っこから隅っこに移動した
奥ゆかしいシャイなニューヨーカー“総帥” の行方を尋ねてみることにしてみた。
私 『総長、総長!総帥がいないみたいっすよ!?』
・・・一瞬の間を空け… 総長が声を張り上げた
総長 『あれっ?総帥帰っちゃったのっ?』
すぐに再生節さんが切り返す…
『あ~あ~っ!総長やっちゃったよっ!』
場内爆笑の渦・・・大ウケ
総帥はといえばギャハハハハと笑いながらもちょっとだけ寂しそうな表情をされて
いたような気もするが後日、ご自身のブログである『あぁ 不動産屋になって逝く』で
切々と訴えておられる記事から察するにこの時の私のちょっとしたいたずら心で
発してしまった総長の一言がピュアな総帥のお心をどれだけ傷つけてしまったか と思うと
最近食事もろくに喉を通らない私でありました。
しかも、その後も総長はすっかり楽しいお酒がすすんでおり、ちょっと油断すると
『あのさぁ、んで風味ってどうなっちゃったのぉ???』と仰り…
再生節さんに
『総長っ!あのね、貴方って人は…○△□…☆○×…』と二人漫才を繰り返し…
そんなこんなで2回くらい会場の貸切時間も延長し…今回の密会もそろそろ
終わりの時間に近づいてきたなぁという感も漂いだした頃・・・
ダイクロウさんが『改名っ!舎弟さんっ!改名お願いします!!』と大声を出し…
どうしたのかと思い異様な盛り上がりを見せていた紅蓮さんやダイクロウ、警鐘長官さん
のテーブルに目を移すとさっきまで清潔感のある腰の低い線の細い好青年だった
“飛天竜”さんの目がすっかり据わり、フラフラになりながらも京都弁でぶつぶつと
なにか言っている。爆笑しているダイクロウさんやマダムさんの解説を聞くと
芋焼酎が入っているデキャンタにジントニックを注いだかと思うといきなり飲み干してしまい
目が据わったらしいのだ。その様子はこうやって思い出して書いても恐らく現実に
その場にいた人でなければ分からないほど愉快(?)というか凄まじい酔い方であり…
大人しい上品そうな方が酒の力であんなになってしまうという典型的な泥酔状態であり…
その様子は大臣が“まことちゃん”を使ってうまく表現されておられるので
ご興味のある方はtaku2103こと“風味一族広報担当右大臣”のブログ を探してみてほしい・・・
その飲み干してしまったデキャンタに入っていた怪しげな“芋トニック”をそのまま
風味名にしてしまえという心理が皆の心を過ぎったのは間違いないことでもあり、
口々に『芋トニック~』と声がかかる中、総長の万歳で密会の幕は閉じた。
帰り途、新宿駅に向かう道中で『芋トニック』に腕を引っ張られ…
『あなた。結構安全なポジションにいましたねぇ。飲んでないですねぇ。』と
フラフラの京都訛りで言われてしまったのは後半の芋トニック事件で
涙をポロッポロ流すまで笑い狂ってしまった殆ど下戸の
ワタクシ1987whitesnakeこと舎弟さんなのでした。
最後に…新宿駅の地下で警鐘長官くらっしゅまんさんがしみじみと
本当に誘って頂いてこんな楽しい時間が過ごせて嬉しいといってくださり…
今回参加はしておられない方も含めて普通に人生を過ごしていたら
恐らく出会えなかったであろう愉快で楽しいこの“風味一族”の絆というか
皆さんとのご縁、コミュニケーションの輪を大切にしていきたいと…
また風味一族解散というトピックにこんなにも心配して下さった皆さんに
感謝とお詫びを申し上げます。
風味は永遠に続きますよっ。 (ё_ё)キャハ













