"言葉を変換しない"
頭で考えた言葉よりも
伝えたいという気持ちがある言葉に
勝るものはないんじゃないかということ。
<< 接客のお仕事において >>
思いや気持ちがあるのに
お客さまへの伝え方がわからないから
「かわいいですね」「どちらもお似合いです」etc。
そんな当たり障りのない言葉に
なってしまっている、そんなご相談お受けします。
でもそれでは
“接客としての言葉としてしか届かない”
ということは体感されているのです。
お客さまが求めておられるのは
深層心理として
自分に向けられた言葉を欲しいのです。
(ここめっちゃ大事です^^)
慣れないうちは意識を持った取り組みが必要ですが、
なんて言おうと考えた言葉でなく
お客さまとの間で生まれた気持ちや思い感想を
そのまま伝えるということをやってみることです。
言葉そのものが
接客という間柄をこえて
人と人の間柄でうまれるものだから届くという考え方です^^
もう少しだけ具体的にお伝えすると
言葉を変換しない、伝わる伝え方には型があります。
この取り組みが効果的に早く身につく型があるのですが
ドレスコンサルスタイリスト研修では
早々に成果の体験をなされます^^
そして仰います。
「言葉をそのまま伝えることの大切さを知りました」と(^-^)
ドレスショップ、美容、エステなど対人サロン系接客のお仕事でしたら何にでもあてはまる型なのですが、
思いがあるのに成果が出ないとなられている方は
【言葉を変換しない】取り組み試してみてくださいね。
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