15日(現地時間)、クウェートの日刊紙アルジャリーダは、イランの高官筋を引用し、モジタバ師が12日夜、ロシアの軍用機に乗ってモスクワに到着したと報じた。モジタバ師は到着直後に緊急手術を受け、ロシア大統領官邸内にある特別病棟に入院しているという。アルジャリーダは、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領がイランのマスード・ペゼシュキアン大統領と電話会談を行い、これを提案したと伝えた。

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この情報は、相当信憑性が高い。というのも、アルジャジーラ(Al Jazeera)の情報だし、モジタバ師が負傷してるのなら、イラン国内の病院は徹底的に調査される。とても治療できないよ。イスラエルに殺害予告されてるんですからね。

 

トランプ大統領は、モジタバ師を「プーチン大統領官邸に入院」してるんだから。懸賞金までかけて探さなくても、居場所がすぐ分かる。そこにミサイルを撃ち込めばいいだけ。笑
 

昨日、通院日でした。2か月に一度だけだから、凄く楽。ただ、私に必要なものは、インスリンだけ。医者など、必要ない。

 

外国のことを書こう。まず、アメリカ。アメリカの糖尿病患者の問題は、インスリン注射の値段が凄く高い。だから、ニューヨークに住んでる人は、カナダへインスリンを買いに行く人も多い。要するに、カナダはインスリンを医師の処方箋がなくても、薬局で買えるんです。

 

日本は、あらゆる薬で医師の処方箋が必要。経口避妊薬(アフタール)が、医師の処方箋なしで薬局で買えるようになったが、あんなものまで医師の処方箋が必要な国は、ほとんどない。値段も安い国なら、1錠100円や200円で売ってる。

 

最初「私に必要なものは、インスリンだけ。医者など、必要ない。」と書いたが、医師の地位を下げないといけない。前回の選挙で鹿児島県知事は、医師会の推薦なしで当選したが、全国の選挙でそうしなければいけない。なぜなら、医者は病人の敵だから。