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魔女鼻のアラフォー主婦の日常ブログです
お時間ある方は、自己紹介もご覧ください♪
こんばんは。
息子・セブンに「英語しゃべれるようになって、ママを海外旅行に連れてってね。ママは英語しゃべれないから」と言ったら、「まま、えいご、しゃべない〜。せぶ、えいご、しゃべる」と言いました。
なんて物わかりのいい子!!!笑
期待してるよ!!
・・・・・・・・
※今日の記事は、妄想記事です。妄想が暴走してます。面白くもない上に特にためにもならないので、悪しからず……。時間のない方はここで引き返すことをおすすめします……。
年末年始の特番で、宝くじを当てよう!という企画の番組がやってました。
見た方もいるかもしれませんね
その番組で、ドッキリもやっていたんです。
「宝くじが当たった!……と思ったら、ドッキリかよ!ちくしょうめ!」となるのです。かわいそう〜。
ドッキリにはめられた芸能人の中に、おばたのおにいさんがいたのですが、ドッキリと分かったあとに、

と、夢を語ってました。
中学生の野球チームを集めて対戦させ、優勝チームは、芸能人(プロ野球だったかな?)のドリームチームと対戦できる、という夢の大会を開きたいのだそうです。
楽しそう!
夢があっていいですねぇ!!
その話を聞いて思い出したのですが、わたしも、もし宝くじで大金が手に入ったら、やってみたいことがあるのです。
おばたのおにいさんと似てるので、気が合うなと思ったのですが!
わたしがやりたいのは、、、

アパート経営!
え?つまんない?
いやいや。このアパート、ただのアパートじゃないんですよ。
小説家の卵が集まるアパートなんです!
入居には3つの条件があります。
まず最初のふたつは、
①小説家を目指していること。
②面白い小説を書けること。
学生・フリーター・社会人、どなたでもOK。年齢・性別も問いません。
作品を提出してもらい、わたしが読みます。
こんなかんじで↓↓↓

そして、小説家の卵を10人くらい集めます。
シェアハウスにしようかとも思ったのですが、やはり小説を書くのなら、基本的にはひとりがいいかと思い、アパートにしました。
シェアハウスだと、共有のリビングとかキッチンとかで話が弾んじゃって執筆がおろそかになる恐れもありますし……。
あと、他の人のおしゃべりが気になって執筆できないとかもあるといけないので!
小説家は、基本的に孤独。
そして、入居の条件の最後が、
③はまこ賞(仮)に小説を応募すること。
これが、このアパートの最も重要なイベントです!
住人のための、文芸賞です。
小説を書いて、提出してもらいます。

提出は必須です!
これに出せなければ、退去してもらいます。
魔女の館(仮)の住人たちは、このはまこ賞に向けて、作品を書くことになります。
大賞をとった作品は、わたしのポケットマネーで自費出版と、1年間の家賃免除をお約束!
そして、いつか本物の出版社から小説家デビューすることになったら、めでたく魔女の館卒業(退去)となります。
文豪の宿でカンヅメ、なんか憧れません??
わたしも一緒にカンヅメたい!!
……ということで、宝くじが当たったら……わたしの妄想でした。
わたし、読書好きなんです。
自分で趣味で小説書いてたこともあるくらい。
それで、書いてるときに、あまりに孤独なので、「小説書く仲間がいたら、楽しいのになぁ」と思ってて、こんなアパートあったらいいのに……って考えてたのがこれでした。
宝くじ当たったら、、、っていろいろ妄想しちゃいますね
皆さんは、何かしたいことありますか??
ま、アパート経営の前に、住宅ローンの返済は必須ですけどね!笑
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