昨日は、
行かないとと思っていた産婦人科に行った。
その話はまた改めて書くけれど、
検査ってすごく疲れる😂
そして、
今、子ども達が夏休みだけど
今年は案外大丈夫だな。と思っていたんだけど
おとといくらいかな
「なんか、疲れた」
と思った。
夏休みも
わたしは普段通り仕事だし
増えたのは
朝のお弁当作りくらい。
それも冷凍食品を
チン!チン!チーン!で
冷凍食品様様な感じ。
それでも、
じわじわ、じわじわと
夏の暑さ
夏休み
これだけがこうとは決めつけられない
色んなものの積み重ねとタイミングで
「疲れたなぁ
なんか、疲れた」
と思った。
そして、
昨日は
産婦人科に行ったこととか
夏や夏休みの疲れも出たことなんかを
ある人に話していた。
そしたら、
「由香は、仕事も家事も子育ても頑張り過ぎるから」
とその人が言った。
ちょっと疲れたな。って時、
疲れたと言うと
だいたい
「由香は頑張り過ぎだから」
と返されるんだけど
何度“頑張り過ぎ”と言われたかなとも思うんだけど
わたしは、この
「頑張り過ぎ」と言われると
何だか辛くなる。
「頑張ってないよね」とか
「全然やってないじゃん」とか
逆を言われたいとかじゃなくて
「頑張り過ぎ」って
わたしを否定されているように
わたしが感じてしまうんだ。
頑張ってるように見えるわたしを
気にかけたり
心配もあっての
「頑張り過ぎ」と言ってくれていることも
理解している。
わたしが縁して関わるものは
わたしが大切にしたいんだ。
だから、
関わるどれもに一生懸命に見えて
「頑張り過ぎ」って言われるのかもしれないけれど
それだけ、
わたしには大切にしたいものがあるってことなんだ。
そして、
わたしはわたしの感覚を信頼しながら
わたしはわたしと相談しながら
やるときはやる。
頑張りたい時は頑張る。
疲れたときには休む。
そのどちらのわたしもゆるしながら、
わたしの中でバランスを取っている。
たぶん、
そんなに普段関わり無い人に
「頑張り過ぎですよー!」と言われても
そんなに気にならないのかもしれない。
だけど、
大切な人に言われた
「由香は頑張り過ぎ」
の言葉だから
いつもわたしの中が大きく反応するんだろうな。
「頑張り過ぎ」よりも
「頑張ったね」
「頑張りたいくらい大切なんだね」
そんな言葉がわたしはほっとしてゆるむから
疲れたなぁ。
そんな時は
「疲れたね。
頑張った♡」
そう自分に声をかけようと思う。