膣というか、

膣の入り口?あたりが激しく痛み







Googleで調べながら、




え?
何だろ?



これって性病とか??驚きと思うものの





たぶんそれは違うと思う。と感じ






1番これかな?と感じたのが

カンジダでした。











ただ、

色々検索したような画像で見るハッキリとした症状はなく



画像を見て、

えっ驚きカンジダならこんな感じになるの??驚きと
見た目に衝撃を受けた。








そうこうして、

いろんな疲れやストレスがピークに達したように感じた次の朝




やばいえーん
今日はまた一段と痛い、、、えーんと感じて、


なんというか、
膣って自分じゃちゃんと見れないじゃないですか😂
角度的に😂





そんでもって、鏡で映しても
今コンタクトレンズや眼鏡の度も合ってなくハッキリは分かりずらいのもあり



写真に撮ってみたら











あーーーーーーーえーんえーんえーん
カンジダで検索して画像で見たやつーーー!!えーんえーんえーん

ってなりました魂が抜ける











き、今日は
下着まともにつけられないかも煽り煽りってなりながら


痛みと痒みが同時に来るような感覚の中出勤して、


ちょうど次の日が休みだったこともあり、
産婦人科に行こうと思うものの
予約がいっぱいで、、






出勤した日
ちょうどわたしの信頼する事務員さんがお店に入っててくれてて



「ストレスと疲れで免疫が落ちてるのか膣が痛くて、
調べたらカンジダかな??って感じなんだけど、、」って話したら



「わたしもなったことあるー!!
病院早めに行った方がいいよ!
病院行ったらわたしはすぐ治ったよ!」と。







確かに、
次の日の休みに産婦人科行くのを逃したら、
この痛みと痒み耐えられないかも😂😂



と、
次の日の朝イチで
出産した産婦人科に電話し


「予約いっぱいだと思うんですけどえーんえーん
待ちますので診ていただけないでしょうか??えーん」と電話したら





「お待ちいただけるならいいですよニコニコ」と
快諾していただき、




もうなんか、
それだけで


よかったぁぁぁえーんピンクハート
ってホッとしました😂





「あと、本日院長が不在ですがよろしいですか?」
と聞かれましたが


もう

「見ていただけるなら!!」

って感じでした爆笑






看護師さんや先生に
症状を聞かれ、

思い当たることを聞かれ





「1番思い当たるのは、
仕事が忙しい時期で疲れやストレスで免疫が落ちて、
それかなぁ、、と思ってるんです」



と答えると




看護師さんも
「そうかもだねニコニコ」と言い



その後先生と話したときも
「そうでしょうね」と。







ハッキリとした診断は、
おりもの検査で2週間後に結果が出るとのことだったけど





「カンジダだと思うので、
膣の洗浄してお薬塗っておきますね」と






あの
診察台が上がって
足が開いて
股が開いていくのと


内診とかの
膣に器具が入っていくのは



もう内容が何であれ
毎回苦手😂










器具が入っている状態も、痛い驚き驚きと


ふぅー、ふぅーと
ひたすら深呼吸をして

身を委ねるしかないので終わる時を待ちました😂








お薬の効果は1週間持ちます。とのことで、
後は自分で塗る塗り薬を頂いて






それこそ、
もう2週間はたちましたが



お薬効果で
だいぶだいぶ良くなりました🥹‪


電話かけなきゃと思いながら、ブログを先に書くという😂







診察結果は、
電話をすれば伝えてもらえる方法にしたのだけど




痛みが出た最初、
本当に何なのか分からなくって



Googleでも検索したけれど


カンジダかも?ってなったあと
ブログでも検索したりして





経験された方の
生きてる言葉って

ありがたいなぁ。と



書いててもらったり、
書き残しててもらったり、

リアルタイムで書いててもらったり、

それを読めるって、
ありがたいなぁ。と思いました🥹‪











わたしはどうにも、
体当たりでやってくところもあるので😂








何も起きないようにする。とか


嫌だと感じる方向に何にもならないようにする。とかじゃなくて








起きたときに
どうするか


というか。








基本、


なるようになる


と思ってたり



基本



なんとかなる




と思ってたり







感じたことは
それはそれで打ち消さず



そんな風に

ま、何とかなるかニコニコ
ってなるのもわたしなのです。









(追記)

書き終わってすぐに
おりもの検査の結果を聞こうと電話したけれど

「院長が今
帝王切開に入って後からでも大丈夫ですか?」と
受け付けの方が。

なんとそんなタイミングだったとはおねがい



わたしも大変お世話になった
大好きな院長先生。

出産される方も
院長先生も
帝王切開に関わる助産師さん達も
赤ちゃんも頑張ってニコニコ飛び出すハート

と
そんな温かな気持ちになったのでした。