わたしが、
お金のことや
こぴさんと春奈ちゃんのお金のコンサルのことを書いてたことを
まいちゃんがインスタで書いてくれたこともあり
春奈ちゃんが
「由香さんが書くことで
影響受ける人もいるよね
まいまいがインスタで書いてたのみて
まいまいともお金のこと話してみたいなと思ったんだけど
、、、、
そこに
良かったら由香さんも一緒に4人で喋るのどうですか?」
それを閃いた。と
ひゃー?
まさかの、わたしも??
お金のことだから、、
まいちゃんが嫌じゃなければ、、、
まいちゃんのいろんな事情は
まいこマニアのわたしとしては
ほぼ知っているとは思っているのだけど😂
一緒に参加していいなら、
楽しそう!
と思って
3月頭
実現したのでした。
ただね、
ちょっと前のわたしなら
「人のお金の事情を聞くことで
嫉妬しないかな」
とか
「感情や気持ちが
持ってかれないかな、、」
と
そう思ってた。
だけどね、
実際に4人でオンラインで話しながら
というか
わたしはどちらかというと
身を置きながら
あ、、、
人の話しって、
冷静に聞けるんだ。と
そう思った。
人のことは
よく見えるのだ
(ここの“よく”は、視野を広く
しっかりと
みたいなニュアンスのよく)
と
気がついた。
まいちゃんの話を聞きながら、
終わったあとも
どこまでも
どこまでも
見つめたのは
自分自身だった。
感情が絡みつくのだ
自分自身のことは
わたし自身のことは
感情が絡みついてたんだ
お金にも
仕事にも
パートナーシップにも
セックスにも
いろんな
“世間体”みたいな枠が
“世間体”みたいなしがらみが
わたしには
ふつふつ
ふつふつと溜まって
怒りとなっていたんだ。
「誰か」に
というより
もっと
もっともっと
集合意識的なものが
だからね、
わたしは、
わたしの中の怒りを出すことが
必要だったんだと思う
怒りを出したあとの
みんなで話す流れだったからこそ
聞きながら
「わぁ!それ、羨ましいー!」
とか
純粋な
感想
として
放てた。
誰かを
何かを
責めたり
感情をねっとり絡めたものじゃなく
ただただ
感想として。
そして、
お金の悩みとかは
(性やパートナーシップもだけど)
それぞれで
どれも間違いはなく
まいちゃんはまいちゃんの感じるものを
まいちゃんはまいちゃんの感覚を
大切にしていったらいい
と
そう思った
あぁ、
癒えてきたのかもしれない。
と
そう思った。
ありとあらゆる角度から
感じて
出して
見つめることが出来て
ほぐれるように
解き放たれるように
絡みついたものが
わたしを縛りつけていたものが
わたしから離れて
癒えていったのかもしれない。と思った。
そしたらさ、
自分に集中する純度みたいなものが
どんどん集まる感覚というか
泥臭くも
澄み渡るように
まいちゃんとはもっとリアルに語ったりもしてたんだけど
まいちゃんがメッセージの中で
わたしの中の強さを信頼してくれていること
わたしが何を書いたとしても
輝きを無くしてるとは全く思わないこと
伝えてくれて
めっちゃ嬉しかったし
めっちゃチカラをもらったんだ
色んな流れのあと
4人で話せた中での感覚や体感が
なんだか、
「あ、もう
どこかで【借金を盾にしてるわたし】が無意識にいたけど
それ要らないな
もうそれ
無くて大丈夫だな」
そんな感覚になった。
それぞれ、
目に映る状況は十色でも
春奈ちゃん
まいちゃん
わたし
性の探求をして出会い
お金に
性に
パートナーシップに
奮闘してきた今があるから
なんか、
出せた
話せた
それがもう
根っこから癒えるものがあったのかもしれない。
そんなことを感じた。
きっとね、
まいちゃんも
春奈ちゃんも
こぴさんも
これからますます
それぞれがそれぞれらしく
その場に在ることで振動していく
そんな開花を感じる春です。
