今年の1月始め
インフルエンザになり


5日後から仕事に復帰したものの

3週間近く重めの咳が続き






もう
しばらくは何にもならないだろう。と思っていたところ


2月
喉の痛みと高熱


昇天昇天昇天





熱は下がっても
「元気になったキラキラ」とはすぐにならず
「思いっきり声が出せるキラキラ」ともすぐにならなかった





それが、仕事のときに何気なく
めちゃくちゃストレスだった






時間とともに

ゆっくり休んだときに


回復していって




!!

これまでみたいにまた動けるようになってる!


これまでみたいに、
話せて
声が出せて
想いや気持ちを伝えられてる!





そう気づいたとき




なんっって幸せなの🥹‪💖


って
そう思った。





体が動いてくれてたこと


わたしの喉が
声が


わたしの想いのまま
言葉を声にして口から出して伝えてくれること




それが

1秒のズレもなく
一致して出せること
出来ること


当たり前すぎて
普段は忘れてしまうけれど




なんっって幸せなの🥹‪💖

なんっってありがたいの🥹‪💖

と
そう思った。







昨日の瞬間日記にも

今気づいたこの瞬間を忘れないように
書いた




それでもきっと
忘れちゃうときもあるから







おとといは、
休みで



あ、今、言葉になるとき

あ、こっちから書いていくとき

って
たくさんブログにも書きながら







中島美嘉の「僕が死のうと思ったのは」を



韓国の歌番組かな?
そこで歌ってる動画を見て
めっちゃ響いて


ずーっと見てた





THE FIRST TAKEのも何度も見て



響いて
また感動して



自分でも歌って


声が出せることが嬉しくて




昨日もお風呂場で
ずーっと「僕が死のうと思ったのは」を歌って










仕事でも
家でも

本当に喋りたいことじゃない事とか

ダラダラダラダラ喋るのは
全く好きではないけれど



それなら黙ってたいんだけど






わたしの声を
言葉を
歌声を


わたしの中にある深くにあるものを響かせたり


必要なときに
必要な場面で
当たり前に使えることは


めちゃくちゃありがたいし
めちゃくちゃ幸せなことだ

って

なんかそれをすごく感じた






うまく
言葉になりきらないんだけど



声が出せるって
1秒もズレず想いを体から声にして放てるって
すごいことだ




この身ひとつ
何にも代えられない
この身ひとつあれば
じゅうぶんだ