夏至に向けて
色々アイデアが浮かびます。
一個人のわたしとしては😂
Inside voiceという名の何かを1名限定で募集しようかな。
それがわたしのキャパかなー、とか思ったりもしたけど😂
ちょっとお祭り的に、
各種メニューを出してみたいな♡とも思っております
根っこにあるものは、
始めから変わりません。
わたしが出来ることは根に栄養や経験を注ぐこと
枝葉となり
実ったり
花開くのは
わたしのコントロール外のこと。
感性が豊かとか
感性が乏しいとか
どちらであっても大丈夫
どっちもあっても
偏っても大丈夫
光が強いとか
闇が強いとか
どちらがあっても大丈夫
明るいとか
暗いとか
どちらがあっても大丈夫
その時の
その人の
自分の
感性を歪めない
捻じ曲げない
何一つ否定することのない
上手くできないところも
不器用なところも
未完成なところも
もうそのまんまの感性がアート
そう思い
わたしそのものの空間に
アトリエを創った
この間、
前回のブログに前職の記事を書いたあと
愛が残る時代
って湧いたの
ほんとうの
ほんとうの愛が残る時代
って。
あとは、
「やめられない、あなたへ」
って言葉が湧いた。
色んなことや
色んなしがらみだとか
そんなことやものを
手放せるときばかりではなくても
例えば、
これをやめたい
これが苦しい
お仕事やめたい
お仕事が苦しいときがある
わたしにとってこの出来事が雁字搦めで
身動きが取れない感覚になる
とか
どうしようもなく孤独を感じる
とか
それでも
「やめられない」
そして
「そんな自分をどこかで責めてしまう」
「無意識にさらに追い込んでしまう」
なんか、
その
それまるごと
やめられないままを
責めちゃう自分を
苦しくなる自分を
「手放してしまおう」じゃなくて
「そのまるごとの自分をゆるす」感覚というのかな
いいじゃない
簡単に、手放せないんだもの
いいじゃない
簡単に、辞めるなんて出来ないんだもの
それも、
どれも、
あなただもの
いいんだよ
何だかそんな感覚をキャッチして
これはきっと、わたし自身へのメッセージでもあるんだけれど
だから、
こんなわたしがまたアトリエ4周年で何かのメニューを出すなんて
じゃなくって、
こんなわたしのまま、
アトリエ4周年の今年も
香りややりとりやセッションのメニューを
出したいと思います。
、、、って書きながら、
ほんとに21日出せるのかしら🤣
だけども、きっと、なかなか動かないわたしも夏至のパワーでわたし自身も背中を押されるのでしょう🤣🤣
