わたしのことを
とても愛でてくれる我が娘。
昨日、娘と息子とわたし
家に帰ってから
しばらくして
「ねぇなんでパパと結婚したの?
違う人が良かった
もっと優しい人が良かった
全然楽しくない」
これは、ここ1年くらいかな?
娘が言い出した言葉
そして
「あんな人を選んだママのことも嫌いになりそう」
と😂
これは初耳!🤣笑
それから、
セリフをペラペラ言う娘。
「離婚して下さい。
わたしは、○○ちゃんと○○くんを連れて行きます。
あなたは、ごろりんと暮らしてください」
「って、
これ、ママが言うんだよ?!
」
子どもにそんなセリフを一度も言ったことないのに
突然何なにー
それを聞きながら、
目を輝かせて嬉しそうに
「離婚っ?

」
という息子
子どもの前で、
1回もそんな話しをしたこと無かったのに😂
小学2年と3年
いろいろわかってるものですね。
そして、もう一度
「離婚して下さい。
わたしは、○○ちゃんと○○くんを連れて行きます。
あなたは、ごろりんと暮らしてください」
とセリフを言う娘
「これをね、
ママが!言うんだよ!
ママが!言うんだよ!」
たじたじになるわたし





今、何のコンサル受けてるんでしょ😂って感じに😂
「ちなみに、、
ごろりんは誰なんでしょうか?
」
と聞くと、
我が家のシナモロールのぬいぐるみらしい
時折、
本質や核心をズバっと突く発言をする
娘や息子。
わたしが何も言わずとも
ちゃんと、
感じ取ってる。
たとえ
胸の内がバレようとも
往生際が悪くとも
自分の口から直接言うのは、
とても怖いのよ。
そこに関しては
ダサくとも
ブレブレでも
肚が決まりきらないのよ
別れたい。
離婚したい。
何度も思ったことは、ある。
それでも、
まだ、決めきらないのよ。
去年、旦那さん本人に
「別れたいんだよね?
嫌いなんだよね?」
と聞かれたときすら、
言えなかったのだもの。
ただ、
何と言うか、
家の中でこんな風な話題を
子ども達からしてくると思わなかったけれど
娘の力強い
「ママが言うんだよ!」も
息子の嬉しそうな顔も
とてもわたしに残った。
こうゆう全てを包括して、
考えさせられるなぁ。
向き合わされるなぁ。
わたしの幸せ。
旦那さんの幸せ。
子ども達の幸せ。
心健やかに
心が笑っていられる選択。
そして、
こうやって空間に放ってくれたことで
なんだか、
何か不要なものを抜いてもらったような感覚にもなった。
最近さらに感じます。
娘の
娘らしさや表現力が磨かれているのを😂
いろいろ、刺さりますわ😂
