ここで書いた、

「は?」となった日に



思わず、
アメブロで繋がる大切な人達に
2人メッセージを送った。








今回、名前は伏せますが、
ふたりとも
わたし以上に怒ってくれて







何と言うか、
わたしが正論だ!とか
わたしの考えの方がいい!とか
わたしが素晴らしい!とか
わたしを讃えて!とか
わたしを擁護して!とか


そうじゃないんだけど






今回のことだけとかじゃなく




もっと、怒ったりしても良いのかもなぁ。って
そんなことも
思ったりしたんだ。











泣ける泣くうさぎハート















ほんと、
自分の感性をここでまで殺しちゃうとか
嘘書くなら


わたしにとって
書く意味ないんだ







大切な場所を
守りたい。

大切な場所を
大切にしたい。





わたしがそう思うように


もしかしたら、
相手もあの場所がそうだったのかもしれないけれどさ。















書くこと

言葉



それは、
時に
キレイなだけじゃなくても
わたしから溢れるもので

溢れないなら
わたしの深くに迎えに行くもので
 

宝物で







誰か、人に渡すときも
大切なもので





だから、
言葉にするときは
真ん中の真ん中を
言葉にしたいんだ





わたしにとって
書くことは

わたしの解放なんだ



わたしにとって
書くことは

わたしの生の紡ぎなんだ




わたしにとって
書くことは


魂の歓喜なんだ





わたしが
ひとりひとりに届ける言葉は
命を繋ぐものなんだ













ズレた言葉なんて、
響かないのよ。