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わたしは、
【わたしと繋がるアトリエ】と⁡
⁡3年前に⁡
⁡わたしの意識の空間上のアトリエを創り⁡
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⁡そこから、⁡
⁡香りの販売を始めた。⁡
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⁡全て⁡
わたしの意識空間のアトリエと繋がり⁡
⁡ご縁をいただいた方と繋がり⁡
⁡生み出して行った。⁡
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⁡⁡
続ける中で、⁡
⁡告知する→お申し込みが入らない⁡
⁡も⁡
⁡何度も経験し⁡
⁡⁡
⁡⁡



⁡その度に⁡
⁡「自分の中」を見た⁡。
「わたしの中にあるもの」を感じてきた。
⁡⁡
⁡⁡
⁡その度に⁡
⁡“わたしの土台”を育んだ。⁡
⁡⁡
⁡⁡

⁡⁡
⁡今、とても感じるのは、⁡
⁡最初からも⁡
⁡途中からも感じていたこと。⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡「わたしは、同じものは、作れない」⁡
⁡「同じものを大量生産は、出来ない」⁡
⁡「したい。とも思わない」⁡
⁡⁡
⁡と。⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡



⁡たったひとり。⁡
⁡目の前の、たったひとりの⁡
⁡胸を震わせることが出来たのならば。⁡
⁡⁡
⁡⁡



⁡たくさんのご縁じゃなくても⁡
たくさんのお申し込みがなくても⁡
⁡⁡

⁡むしろ、⁡
⁡そうならなかったのは、
⁡そうしたのは、⁡
⁡たくさんのお申し込みに繋がらなかったのは、わたしの意識でもあるのかもしれない。と。⁡
⁡⁡
⁡⁡





⁡たくさんにエネルギーを分散は出来ず⁡
⁡⁡
⁡⁡


⁡たったひとり。⁡
⁡たったひとり。⁡
⁡⁡
⁡目の前にいる人に⁡
⁡⁡
注げること。⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡



⁡ゆっくり⁡
⁡じっくり⁡
⁡丁寧に育み⁡
⁡味わえること⁡
⁡共有できること
⁡⁡
⁡⁡
⁡それが、わたしの喜びや、⁡幸せでもあると⁡
⁡⁡
⁡⁡⁡
⁡それが、ずっと叶っていたのだと⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡

⁡⁡
⁡たくさんじゃなくとも⁡
⁡「必要なひとり。に⁡
必ず出会える」という引力を⁡
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⁡感じてきた3年だったように思う。⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡












⁡これから、⁡
⁡もっと⁡
⁡⁡自分のペースを大切にしたい。と思っていて
⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡もっと⁡
⁡目の前の人の⁡
⁡剥き出しの部分に触れていくのを感じていて⁡

⁡⁡
⁡⁡
⁡光も闇も⁡包括する⁡
⁡眼差しを注いでいくのを感じていて⁡



その中で
大切なものを思い出す旅
自分を思い出す旅
自分が自分と繋がる旅を
一緒にやっていくんだろうなって感じていて




そうやって
エネルギーを
チカラを
自分に戻して
循環していくような




⁡⁡
⁡⁡

⁡
⁡だから、⁡
そのときそのとき
⁡たったひとり⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡その、引力で⁡
⁡⁡
⁡わたしはもう⁡
⁡じゅうぶんなのだと思う。⁡
⁡⁡
⁡⁡⁡⁡⁡



目の前のひとりを大切にするチカラ

それで
じゅうぶんなんだと思う。



⁡⁡

⁡⁡
⁡そうやって⁡
⁡⁡
ひとり⁡
⁡またひとりと
⁡⁡
⁡⁡
繋がり⁡
⁡紡いでいくのだと思う。
⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡
⁡
⁡⁡