昨日、
けいこちゃん の
魂カウンセラー養成講座の2回目でした。
まだ、
言葉にはなりきらないのだけど、
最初、
ブログに「魂カウンセラー養成講座を受ける」と
書くのも
怖くてドキドキしたなぁ。と
何て思われるかな?とか
何になるの?とか
何それ?とか
何を目指してるの?とか
誰にも言われてないのに
そう思われないかなぁ?って
わたしの中で、
言葉が湧いた。
そんなことを思い出していました。
魂カウンセラー養成講座という講座名だけれど、
必ずしも
「魂カウンセラーになりなさい」とかではなく、
魂領域をひらきながら、日々を生きていくことそのもの
その在り方がメインなのだけれど
ブログを書いたあと、
日々、
その領域をひらきながら、
目の前の人と接する中で
わたしが関わる人に
関わる瞬間
接することは出来る。
だけれども、
ここに書いたあと
素直に、
純粋に、
セッションもしたいなぁ

って、そう思った。
日々の関わりで、
響かせることは出来る。
だけど、
もっと、もっと、
その奥に
深い
神聖な領域に触れるのは
セッションなのだな、と
そう思ったから。
「感想も、もらわなくてもいいかな?」と
思っていたけれど、
必要な魂と出会うため。
必要なご縁と繋がるため。
セッションも受けてみて欲しいなと思ったし、
感想ももらえたら嬉しいな、と
素直に思った。
講座のことはまた言葉になるときに書きたいんだけど、
今の
素直な気持ちを
記しておこう


この香りを受け取ってくれた、
まいちゃん の
狭い穴に糸を通すような、
まさにそれ感があるんだけど
と言ってくれたものを
一部分じゃなくて
一瞬じゃなくて
わたし自身が佇まいを整えて
深い深い奥に
魂領域でそれを1対1でするのが
魂のセッションなのだな、と
そう思った。
一個人のわたし。としては、
「魂カウンセラー養成講座受けます」を言うのも
「魂のセッションします」も
ドキドキしたり
怖さが出たりもするけれど
それでも、
やりたいこと。
やってみたいこと。
そして、
やってみないと、分からないこと。
2回目の講座を受けた昨日は、
未来のわたしが今のわたしに
「魂カウンセラー養成講座を受けることを決めてくれて、ありがとう」と言ってるビジョンが浮かび
今のわたしが、
過去のわたしに
「あのとき、魂カウンセラー養成講座のお申し込みをしてくれてありがとう」
そう言っている
今と過去と未来のわたしの
ありがとう。だから、今があるよ。と
伝え合い響き合う
そんなビジョンが
わたしの中に浮かんだんだ。
下に貼り付けてある
モニター募集の記事も
分かりずらさもあるな、と思うので
モニター募集のことも、
また、改めて書きたいな



