今、お作りしている途中の
Nameless
この子を作るやりとりは、
6月から?かな
始まっていて
わたしの中で
魂の再会
というオイルをキャッチして
7月7日
七夕の日に
いくつかのオイルを注文する中で
魂の再会を注文した。
最初は、
自分自身の魂との再会。
そんなビジョンだった。
だけど、
どうしても浮かび上がった。
Namelessをお作りさせていただく方に関わる
ある方の眼差しが、
浮かびあがった。
それは、
やさしく
慈しむ
愛おしむ
愛に満ちた
眼差しだった。
リブログした記事の中で、
やさしさに包まれたならを歌ったものをアップしているのだけれど、
わたしが、
その歌詞を間違っていることに気がついたのは、
久しぶりに
何度も
やさしさに包まれたならを聴く中で
あとから気がついた。
あ、
わたし
「静かな微笑みの
やさしさに包まれたなら」
って
違う歌詞で歌ってる。
と思った。
だけど、
それも
このNamelessの一部なのだ。と思った。
眼差しの先にあるのは、
Namelessを受け取ってくださるご本人で
眼差しを注いでいるその存在は、
慈しむように
眼差しを注いでいる。
藤井風の
優しさも響いて
やさしさに包まれたなら
の
小さい頃は
神様がいて
毎日愛を
届けてくれた
心の奥にしまい
忘れた
大切な箱
ひらく時は 今
が響いて
あ、
Unconditional Love 無条件の愛
というオイル
気になって
だけど入れるのかな?と思って
行ったり来たりしていたけれど
やっぱり入るんだ。
忘れてしまうだけで、
気づかなくなってしまうだけで、
愛はずっと注がれているのだ。
そう思って、
Unconditional Loveを注文した。
香りを作り出そう。って時にね
生み出す空間の中で
空間を整えて
その空間に、放ったんだ。
「今から、
Namelessを作ります。
この香りを作るのに必要なオイル
必要なエネルギー
全て注ぎます。
作る中で、
必要なエネルギーの調整を行います。
全て繋ぎます。」
声に出して
空間に放って、
空間に響かせた。
だからね、
作る途中で
必要だ。と思った
Unconditional Loveのオイルも
感覚に委ねたんだ。
今は、
チャームのインスピレーションもあれこれキャッチしてるんだけど
お花も浮かんでて、
それも、やろうやろう!
と
オーダーしていたものが昨日届いたの

もはや、花と同化している
なんだか、
懐かしさを覚える感じ。
表現って
自由で
無限
感じたものを
キャッチしたものを
自分で止めなければ
どこまでも
どこまでも
自由で
無限
感性のままにあれる自由さが
わたしは夢中になって
楽しくって
それを分かち合えるのがまた
楽しくって
嬉しくって
小さな瓶に
詰まっているのは
自由で
自分が自分で在れて
自分を思い出すもの
大切なものを思い出すもの
忘れたって
何度も
何度だって
自分自身にチカラを戻すような
自分のままで大丈夫と
進むチカラを添えるような
そんな愛













