未だに、痰は絡むけれど
コロナになってからようやく体調が本調子に戻って来たなと感じる
嬉しい~
いろんなことが
繋がっているなぁ。と
いろんなことが
繋がっていくなぁ。と
生きている中で、
感じる。
自分の中の感覚や
自分の中から湧き上がる「やりたい」に
従って動いたり立ち止まったりした経験は
わたしとわたしの信頼を
強くして行ってくれた。
周りで
いろいろ起こらないわけじゃない。
それでも、
決めたことで、いちいち揺らがない
まっすぐ
見据えた先を見つめて
そこに注ぐ
今出来ることを全うする
そんな自分が
わたしの中で
育まれて行った。
それが嬉しい。
なんかさ、
周りがどうあっても
わたしの真ん中にあるものというか
わたしの命に流れるものは
ゆっくり
ゆったりとしたもので
それが
どっしりと育っていく感覚というかね。
この身ひとつ。
それがあれば、じゅうぶん。
静かに
だけど
やわらかな振動が内から絶え間なく続くように
そう感じるんだ。
この身ひとつ。
この心ひとつ。
この魂ひとつ。
それがあれば、
じゅうぶん。
それを包括する
命ひとつ。
それがあれば、
じゅうぶん。
魂のセッション
この
セッションの名前
セッションから生まれる香りを
~魂の響き~
にしました。
振り返りながら、
いろんな足跡や
散りばめられた欠片
繋がった出逢いが
わたしをここまで繋いでくれて
去年させていただいた
セッションの響きもだし
エロティシズムの香りをお届けしたとき
夢来さんが言ってくれた
「魂ごと抱かれる香り」
と言っていただいた言葉もそう
経験を通した中で
感じたこと
もらった言葉
湧き出るものから
今は、
魂のセッション~魂の響き~
が
わたしの中で
響くものがあるなぁ。って
今年の始めに香りを募集したときもだし、
これまでもかな?
ブログに
何かを告知して、
反応が無かったときの
一喜一憂みたいなものも
わたしの心の反応を
ブログに書いて来たりもしたけれど
経験の積み重ねなのか
自分への信頼なのか
響いてきたのはさ、
Naked meのときに愛ちゃん にもらった言葉達だった
お申し込みがあったら
自分のことのように一緒に喜んでくれて
お申し込みが無いときも
「何か、もうすぐ来そうな気がするんだよなぁ。
もうちょっと待ってみようか
」
と言ってくれた。
その経験というのかな、
そのエネルギーが
それまでひとりでやって
何かを出す時は
自分の言葉や
自分の価値観で自分を見る
そんなことしか無かったから
愛ちゃんの
その出したあとの待ってみようか
そのエネルギーは
わたしに待つという安心の体感をくれた。
なんというかさ、
わたし
人のことは
見守ったり
信頼したりしても
自分自身にそれが出来てるか?って言ったら
そうじゃなかったりもしたから。
だからね、
わたしには、
いろんなチャレンジや
出す
出してみる
やってみる
っていう経験が
必要だったんだと思う。
命
魂
その響きは、
巡っていくから
なんか
今回はね
焦らなくていいよ
必要な人に届くから
放ってたらいい
100%
自分にそう思ったんだ。
魂のリズムがあって
命のリズムがあって
ゆっくり
ゆったり
放ったあとも
ゆったり
身を委ねていたら、大丈夫なのだと。




