昨日、一気にエロティシズムの香りをブレンドして、
写真を撮ってるとき







Ryokoさんから
ちょうど連絡が来て。





こちらのブログにも

彼女が生み出すオイル、香りももちろんだけど

多分手にした方にはわかるはず。

ギャァラブかわいい💖と声が出ちゃう。

オイルのビジュアルの素敵さ。


キラキラ、とぅるん。

クリアで色とりどり。

艶やか、鮮やか。

毒々しく、清らか。











こんな嬉しいことを書いてくれてるRyokoさんに




「今ちょうどね!!

見てー!」




と写真を送りつけ😂








Ryokoさんの

レース黒とかどうだろう?の言葉に






黒のレースか、、

あんまり持ってない、というか、持って無いな。と思ったんだけど





撮ってみたくなって







あ、ネットで買ったけど、

あぁこれ着れないー😂と思って1度も着てないままな服があるな、と

思い出して









朝、子ども達のお弁当作る前に

エロティシズムの香りと戯れ始める♡‪笑











このレースは、
レースの編み目大きいんだよね、と




レースの中に入れて






ひみつのかくれんぼ。











 






サテンの生地だと


そこに佇むだけで
なまめかしく官能的で








なんと、
美しいのだろう。と
心臓がバクバクした。







エロティシズムとは、
わたしにとって単にエロいとかじゃなくて

命の根源。
















軽やかに。よりも

重みを感じたい。
重みを欲する。






身体の芯から生まれる熱を帯びて


重みを感じて





火傷するくらいに焼き付けるように
命に刻む


魂が燃える熱を思い出すような





この身体にある道標を
身体に眠るものを
ふつふつと開通させるような






そんなエネルギーが
このエロティシズムの香りに宿っている。












なんともナマモノで
今はこの一点のみ生まれたけれど







未完で
どうなっていくのか未知。という感じ








それすら、
いいのよ、大丈夫と
どっしりと根付いた信頼のようなものが
その佇まいが
わたしの命の根源そのものなのかもしれない。