いやぁ~😂
9月の旦那さんとのパートナーシップ、濃ゆ?かった、、、😂





9月旦那さんのお誕生日が来て、



そのあと、
結婚記念日というか、
結婚式挙げた日があったんですよ。






その日の認識がないまま

朝、
結婚記念日だね

的なラインが来ていて





その日の朝は、遅番に行く前のご飯の準備なんかしてて、
ライン開けてなかったら

送信取り消しされていたりして😂









お客様に、
「旦那さんの方が女性みたいですね」って
よく言われたりするんだけど、




想いがあって
行動を拗らせたりするのって



案外、男だから
女だからは
関係ないのかも。






あとは、
9月少しブログにも書いたようなパートナーシップで感じることもあったり


リンクは貼り付けないので、
読みたい方はこのパートナーシップのテーマから遡ってくださいませ♡







で、
その後、

我が家のパートナーシップの空気はぎくしゃくしながらも、



わたしはわたしで、
恐怖ベースのパートナーシップはやめる。と
みんな幸せである。と
そう肚に決めていたので





決めたあとのタイムラグ、あるある。
こんなときもある。
そう思いながら、



感じるのはぎくしゃくじゃなく、
穏やかなものにシフトしていこう。と思った








そんな中、
旦那さんが
結婚指輪を外して
靴箱の上に置いていた。





結婚して、
ずっと着けていた指輪。





わたしは、
早くに無くしてしまっていたから、
旦那さんが結婚10年に買いに行こう、とよく言っていて、
旦那さんにとって、大切な指輪という存在。        






それが外されているのを見たとき、

その心情を感じたとき


ごめんね。と
ありがとう。が
たくさん入り交じった。








わたしにとって、
指輪はあってもなくてもいいもの。




それでも、
旦那さんの指輪にかける想いを
感じていたから



外した旦那さんの変化と

それによって、
わたしもとてもフラットな気持ちになった。







肩書きに縛られるでもなく、

それでも、
今日という日を
家族の生活を支えてくれていることに


ありがとう。と思った。





「旦那さん」だから、じゃなく
「ただ、1人の人間」で
「ただ1人の男」で
そのうえでこうして生活を共にしている今があることに



ありがとう。と思った。







9月、
とてもヒリヒリしたし
濃かったし


受け取ってもらえないなぁ、と感じることも
たくさんあったけれど




わたし自身も
受け取っていなかったな、と
たくさん気づけた









わたし、
結婚。というものは、
この人生で一度でいい。と思っていて。




それは、昔から思っていて





結婚。というもは、
生涯、旦那さんだけでいい。






それは、
ずっと一緒にいたとしても、
離れたとしても。






誰かを好きになったとしても。







だからね、
いろんなことを
焦らなくていいなぁ。と
そう思う。







今を受け取りながら
今のわたしを与えながら


何があっても
どうあっても





幸せであることは出来るのだと、
そう感じる。