今朝、
ふと閃いた。




あ、

エロチシズムの香りを作りたい



と






けいこちゃんのセッションからも




これまでのことも
全てが繋がる感覚で




そんなことが湧いてきた











わたしの中で、

エロチシズムの香りて!笑い泣き

あなた、本領発揮すればするほど
どんどん万人受けより
マイノリティ増すよね笑い泣き笑い泣き


と、
否定するでもなく



面白がり楽しみ喜ぶわたしの存在を感じた。







それが何であってもさ、


自分がずーっと自分の中で感じていることって、
子どもの頃から考えてることって、
わざわざ外に表現したり、
わざわざ言語化して出したりしなかったりする



それこそが、自分の持っている財








エロチシズムって、
裸になるからエロいわけではないし
セックスをするからエロいわけでもない




パートナーにだから全部の中にあるものみせられるとも限らないし

出せる場所だと感じたとこで
解放出来るものもある





心だけが繋がればいいも
体だけが繋がればいいでもなくって




自分が何に反応し
自分が何に感じ

自分が何に喜び


自分が何を欲するのか

何を求め合いたいのか






わたしの体は
わたしの皮膚は
わたしの細胞は


何に喜ぶのか



この生で
何を欲して


何を経験したいのか







エロチシズム


それは、
命の根源





自分には誤魔化せないもの









誰にでもは出せない自分かもしれないし
どこにでもは出せない自分かもしれない




そんな香りを

やりとりで
言葉で
時にビジュアル化して


作ってみたい