最近、
急きょスマホが壊れて(?)
買い直したりしておりました。
データやらどうなることかと思ったけど、
ドコモショップの店員さん
何から何まで感謝😭🙏💕
ここ2週間くらい
自分ではどうしようもない変化の中にいる中で、
目の前のことを味わいながら
その変化の局面は
お仕事でもやってきたように思う。
変化。というか、
それは、外側というより、
内側の
心の変化だったように思う。
お仕事のことは、
いつも目の前のお客様に一生懸命にやる日々だった。
それでいい。と思っていた。
それで、幸せ。と思っていた。
だけどね、
最近、それだけでは、
止まってしまうのかも。
お店そのものも
わたしも
拡大より
衰退していくのかも。。
なんだか、
そう感じるようになった。
いつも、
「夢は?」とか
「夢を持って」と
言われて来た。
わたしには、
会社で描く夢なんかない。と思っていたし、
わたしが夢を描いて語るなんて。と思っていた。
だけどね、
ここ数年、
もしかしたら、
わたし、まだまだずっと、
辞めずにここにいるかもしれない
そう感じるようになった。
あんなに、
辞めることを考えていた
いつかのわたしは、
もう居なかった。
それは、
日々、目の前に注いできたものや、
お客様からもらうもの、
スタッフからもらうもの
会社からもらうもの
もらうもの、というか
経験したこと
感じたこと
すべてひっくるめたものだろうか。
それらの、いろんなことが
いろんな人が
わたしにそう思わせてくれたのだと思う。
静かに
変化していった想いを
静かに
じっくり
受け入れていったように思う。
育まれていったように思う。
考え方が変化していったように思う。
この手で触れて、
先月かな、
担当して今2年くらいのお客様に
「(体の変化を喜びながら)ゆかちゃん、一生よろしくね
」
そう言われた言葉が
なんか
そのお客様の体に触れた手から
わたしの体に
わたしの心に
響いたんだ
それが、
じわじわ
じわじわと
広がっていった。
おばぁちゃんのことがあって
さらに枠が外れたような感覚になって
先日、
担当ではないお客様の対応をさせていただいたとき
「いつも、一生懸命なのが伝わってきます!
応援したくなります!」
って言っていただいて
また、体に
心に
響くものがあって
いろんな研修のタイミングも重なり
あ、もう、
わたしだけはこのままでいい。じゃない、、
目の前に注ぐ。って
もちろんそうなんだけど、
その言葉だけで
未来を見ることから
目を背けなくていい
目の前に注ぐわたし。も
未来を描くわたし。も
お客様を大切にするわたし。も
一人ひとりを大切にしたいわたし。も
全部持ったまま
この手に
想いだけじゃなくて
夢を
繁栄を
連動させていい
連結させていい
直結させていい
繋いでいい
そう
体じゅうで
心で
感じたの
一生よろしくね。って言ったお客様に
「わたし、
夢を描くことも怖くて、
言葉にすることも怖くて、
わたしなんかがいいのかな、って想いもあって」
って今日話してたら
「なんで。いいんだよ!
チャレンジチャレンジ!!
」
そう言ってくれて
夢。というか、
「わたし、来年、
40歳になるんだ。
今まで目の前のお客様に一生懸命でいれば、
それでいい。と思ってた。
夢も無くていい。って思ってた。
だけど、お客様とか、スタッフがいたからこそ、
わたしの気持ちも変わって行った。
まだまだ、お客様も、スタッフも、店舗も増やして行きたいって思ったときに、決めたの。
40歳になるまでに、自分の店舗を持とうと思う。
これ言うのも、めちゃ怖いけど
」
このブログだとめっちゃ言葉足らずだけれど😂
そう言ったら、
「えー!いいじゃん
応援する!
協力する
」
めちゃめちゃ
嬉しそうに
そう言ってくれた。


それが、叶うか叶わないか、それはわからない。
もう自分だけでとどまってはいけない。
そう感じて湧き出たものでもある。
これまでは、
なってもないのに、
なった先のことを感じて、
不安だったり
大変そうって思ったりして
このままでいい。って思っていた
だけど、
やってもないことで未来に不安を感じて動かないのは、
取り越し苦労だ。
なれるかどうかって、
わからない。
だけど、、
きっと、
そこには、
今より
わたし。だけで終わることのない
繁栄していくものがある。
それを感じた。
応援を
愛を
感じた。
目の前に注ぎ続けてきたからこそ
それを感じた。
わたしの仕事は
わたしのこの手が
わたしのこの手のひらが
わたしの仕事道具
手から伝える
手から心に触れる
わたしの手は、わたしの人生も
人の人生も変えるのかもしれない
そう思った。
想いや
夢
心
魂
見えないものとも
この手は繋がるのかもしれない
というか
手から伝わるんだ
夢や想いと連動する手
連結する手
繋がる手
この手で夢を生きる
怖さもあるまんま
心を震わせ
喜びの中を進んでいく