先月、どーにも疲れが抜けないとき
いづみさんのリリーの白ムスクのピュアヘブンが欲しくて、
お願いした。




体を休めること
食事をとること
栄養をとること   


そこに
香りを使わない時期もあるけれど



欲するときは欲するし
使いたいときは使いたい




もう、
難しいこと考えるとかじゃなくて

目に見えるもの
目に見えない領域とか
それより



わたしは今あなたを欲してます。と求めて




やってきたニコニコ飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

今回もまたさらに可愛いアルミに包まれて。








もう、写真撮る!とかより
早く使いたい!!ってなって



香りとエネルギーを感じた瞬間

「あぁぁぁニコニコニコニコニコニコ」これこれ。って
好き。。最高。酔っ払いって


なんか、めっちゃ
浄化と癒しを感じて







そして、 
いろんな香油を複数ブレンドしたものじゃなくて、
単体の香りだからこそ、
とても大切に香りが保管されてることをダイレクト感じた。





白ムスク単体なら、
別のとこからでも買えるけれど、


やっぱりわたしは、
リリーのピュアヘブンが欲しい

いづみさんの元で保管されたエネルギーの白ムスクが欲しい





こちらの記事にも、
書かれてたけど

あと保管状況とか、どれだけ大切にされてきた子なのかっていうこととかも敏感な方であればあるほどわかると思うんです。

いや、香りはわかりやすいので
そんな敏感じゃなくてもわかるかも。

そこの部分は私が香りを扱ってきて以来、ずっと絶大な自信をもってやってきていたところなので、伝わってくれたら嬉しいなぁと思います。

Liryから届く香油は全て、保管状況の維持ために立入禁止の専用部屋を新設してつくっているくらい大切にされています。

大切にされる、が拡大されます。




そう書かれてるけれど


もうね、手に取って
香りに触れるとね
香りを感じるとね




そんな大切にされたものを受け取っている。っていうのを
香りやエネルギーを通して
ダイレクトに体感で感じるの。







このときに、
初めてピュアヘブンを買ったんだけど
 



読み返しながら、
へーキョロキョロ最初わたし、この香り苦手だったのか!!と
忘れていたよ泣き笑い







今は、
お風呂に入ったら髪や体を洗うように



お風呂のあとに
眠る前に
香りを欲して


手首に
首の後ろに
耳の後ろに
後頭部に
つけて眠る




その香りに包まれながら眠るのが至福でね。

朝、その香りが枕元に残ってたら
それもまた至福でね。
消えてるときもあるんだけど




体を洗うように
エネルギーを洗ってくれているような感覚というか




わたしは、
日々、直接たくさんの人に触れるし、
「もらう」とか
「取られる」とか
そんな感覚は無かったのだけれど


疲れが抜けないときは
やっぱり体やエネルギーを整えてあげることの大切さを感じたの



無理やり元気に持ってく!とかではなくって。




元の気に戻る。というか
元の気に整えて、そこにエネルギーを充電する。って感覚というか





で、
いづみさんともやりとりしながら

「ひとつ、思ってたんだけどさ」
って、
いづみさんにもらった言葉があって。



その言葉に泣けて、
それをわたしの中で受け止めて。









そのうえで

自分がどうしたいか、
どうありたいか、
自分で見つめながら



湧いたものを出して




もし、
疲れたときは癒せばいい。




そのとき湧いたものを
大切にして行ったらいい。




改めて、そう思った。




今回のピュアヘブン♡
昨日やっと写真撮ったよだれ





あー、やっぱり
リリーの香りは可愛いニコニコ飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート愛
わたしのとこに来る子は可愛いよだれ飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート





かわいいニコニコ








あぁ、可愛いよだれ飛び出すハート









はぁぁ。。ニコニコニコニコかわゆい飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート






あぁ。
わたしも、待っていただいてる香り、
ようやく作れそうだ。





香りをつくるエネルギーが満ちないときは
もうとことん待つしかなかったり
「あれが最後のブレンドだったかな」と思うときもあったり
決めるというよりも委ねるしかないときもあるから




作れそう、というか
作りたい♡のエネルギーがまたじわじわと集まるように満ちてきて、嬉しいニコニコ





そしてね、
そういう波や変化、揺れ、感じたこと、想い
出来ない自分も「なにも生み出せないんじゃないか」って感じるときの自分も
どれも切り捨てることなく
まるっとひっくるめて
わたしの香りはつくられていくんだ。って
わたしの日々だ。って
それがわたしの大切にしたいものでもあるな。って
そこもまた改めて、今回の流れの中でとても感じたんだ