Ryokoさんとのやりとりを始める前に、
わたしの中で決めていたことがひとつあった。


それは、
これまでの中で知った【わたしの中のRyokoさん像】をわたしの色眼鏡で見ないこと


ただただ今のRyokoさんを感じること






なので、
Ryokoさんとも初めはメールでスタートさせていただいて、

Ryokoさん、お仕事も忙しい中、
返信してくださっているのを感じた。




だだね、色眼鏡うんぬん。とかじゃなくって、
Ryokoさんのブログを見ても Ryokoさんはご自身の書くまでのペースを大切にされているのを感じたし、


メールでの文章のやりとりは、
肉体的に、体力的に、
Ryokoさんには負担かもしれないな。と感じた







メールでも言葉を伝えたりしたのだけれど、

んーうーんそうね。。うーんとわたしも間を置きながら、Ryokoさんを感じ取りながら、


メールもよし、LINEもよしだけど、
1回電話してみよラブラブラブラブ



と閃いたひらめき電球







これまた、
タイミングがすぐ合いましておねがい
お電話していただけることにお願いキラキラキラキラ




Ryokoさんの声、
優しくて明るくて、
癒しも抱擁も背中を押してくれる感じもある声だった。





長年知りながら、喋るのは初めてで、これまた感激しながら笑い泣きラブラブラブラブラブラブ



メールでいただいてやりとりしていた

「なかなか人と深くつながれなくて。
ほんとに好きな人が、ほんとーに少なくて!


他の人がこれはすごい!って盛り上がってるのを見れば見るほど冷めると言うか。
やる気が冷める、という意味ではなくて、なんでこんなに騒いでるんやろ、なんで感情をそんなに上下させて仕事ができるんやろ?みたいなね。


ブログにも本音を書いてるつもりだけど、乖離してないかな?なんて思ったりしてます。」


この想いを改めて電話で話したりしながら、


そんでもって、
わたし、電話では全くお役に立つこと言えた気がしなかったのだけれどチーン






声が体に入ったことで、

わたしに染み込み
RyokoさんのNaked meとじわじわ繋がって行った。。







このメニューは、
本当にその人それぞれで、


Naked meなんだけど、
何でもかんでも剥き出しに。とか
何でもかんでもそれを表現する。とかでは、無い








Ryokoさんの空気を感じたのもあり、

こんな体感になったのもあると思う。
 








わたしは、電話するまでは
Ryokoさんの
「完璧と途中、狭間」を感じたかったの。





Ryokoさんのいろんなことが整った状態だけじゃなくって、
その狭間や途中の段階で
Ryokoさんがどんな風に感じるのかを知りたい。と思ってメールの文章を書いていた。





んだけど!



りょうこさんと電話して、じわじわとりょうこさんの持つ空気を感じてて。


思ったのは、


りょうこさんは【完璧と途中の狭間】を外に出すより、
その狭間は、とにかくりょうこさん自身や、りょうこさんの体、りょうこさんの大切な空間を整えることをしたらいい♡と感じたこと





りょうこさんは、優しい空気を纏うことそのものが、りょうこさんの出してく裸だな、と感じたこと



それは、周りの人を優しく穏やかに緩ませてくれる、りょうこさんの本来のチカラになること


「もっともっと出そう♡」よりも、
発信出来ないときは、とことんせず、整えて、
そして、発信は優しい世界を極めていってもいいんじゃないかな。ってこと








本当に好きな人って、たくさんいる必要って、無いこと




「本当に好きになること」や、「人と深く繋がること」の逆のように感じるような
「好き」じゃなくても、「人と深く繋がれない」も、
それが、イコール相手を大切にしていない。じゃ無いこと






そもそも、りょうこさんが、りょうこさんの持つ、空間をとても大切にしていること


それは、りょうこさんの中にある空間。


それは、りょうこさんの中に流れる時間、
りょうこさんが注ぐ時間、
りょうこさんの中で想い描くこと、
心があちこち見ること
誰にも侵されることの無い
りょうこさんの中の空間








だから、周りの人が「わーっ!」っとわちゃわちゃ盛り上がってるときに声や言葉で混ざらずとも、
空間・時間・感じた感覚的なもの・心、それらを表現せずともどちらちゃんと涼子さんの中にあるものがある


そして、言葉にしたいタイミングでりょうこさんが発したものは、
人をハッとさせるチカラがある。


優しく染み込み溶けこんでゆく。







それはもう、
誰かの深くに響いているのではないのだろうか?

それはもう、
誰かと深く繋がっていることなんじゃないだろうか?

と、わたしは感じる♡













とことんとことん
自分の空間を大切にすることを許すこと


その中で
いろんな感情を味わい
体を癒し
自分を癒し
自分と繋がり



優しく穏やかな空間の中でひらいていくこと


その優しい優しい柔らかさを纏うこと



極まった優しさを放つこと



そして、
それすらも変化していっていいというしなやかさ♡



それが、りょうこさんの命とともにあるりょうこさんのひらかれた裸