昨日、5月6日から延期になっていた、
DIR EN GREYのライブが開催された




わたし、参加してないのだけど、
Twitter見ながら、
あぁぁ!開催出来るんだね

って、いろんな想いでいっぱいになった
DIRがついに一歩を踏み出した。同ライブは5月6日に開催予定だったが、緊急事態宣言により延期。会場は感染予防対策が徹底された。リーダーの薫は「このような状況だからこそ、どんなライブになるのか。いまでしか体験できないこと。どういう風になるのか楽しみですね。バンドは一歩、踏み出すことを決めました」と決意を示していた。
コロナ禍でのライブは、普段のように声を出したりはできないが、集まった観客は割れんばかりの拍手でステージ上のメンバーに気持ちを届ける。待望の1曲目は「DOZING GREEN(Acoustic Ver.)」。少しづつ、着実にボルテージが高まる。そして曲が終わるたびに、会場には拍手が響き渡る。
ラストは人気曲「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」。演奏終了後のステージでは、メンバーは手を挙げるなどして感謝の気持ちを観客に届けた。
9月には2年ぶりとなる全国ツアーの開催も決まった。コロナ禍で踏み出したその〝一歩〟は、大きなものとなりそうだ。
(↑東スポさんより抜粋)
メンバーの投稿も嬉しかったし、
ライブに関わるのって、
いろんな人達が関わってるんだよね。
ライブ会場であるライブの場を存続させていることもだし、
音響さんに照明さんに、衣装に携わる人やヘアメイクさん、カメラマンさん、
わたしが知らないいろんな携わっている方達がきっといる
そうやって、
繋がりがあって、
ひとつの空間が出来る。
“バンドは一歩、踏み出すことを決めました”
その決意と一歩にありがとうと拍手を。
虜さん達のレポもニマニマしながら、幸せな気持ちで読んでます
レポ上げてくださってる方、ありがとう~



セットリスト最高ー!
言葉に尽くせない表現がある。
その空間を創ってくれることに、
表現し続けてくれることに、
表現者達に、
携わってくださるみなさまに、
ありがとうを。















