8月31日の昨日。
このブログを書いた朝の時点で、会社との約束100万の売上に対して、79万
100万までが21万の話を書きました。
わたしは、入社したときから
数字のことを言われるのがずーーっと苦手で、
ずーーっとそれが苦しかった
でも、自分の真ん中に戻ったとき
21万無い
じゃなくて
79万ある
を見たときに
自分の在り方を放った
それは、自分の内側からの喜びを溢れさせること
安心していること
わたしの願いのお客さまと繋がること
そしたら、昨日出勤して最善の一手は
わたしであることだった
わたしの担当のお客さまの予約は入ってなかったけれど
お店にお客さまは来店される
他のスタッフのお客さまに対応させてもらいながら
お客さまの体に心を込めて触る
心を込めて対話する
そして、合間で
自分の担当してるお客さまに
元気かな?♡と思い電話をした
そのどちらも、直接目に見える何かに結びつくわけではない
ただ、
焦りの行動をやめただけ
そしたら、お昼に店長が
夕方来られる店長の新規のお客さまを
「ゆかさん、対応しませんか?」と言ってくださった
思いがけないルートだった
保育園のお迎えは母が行ってくれることになり、
思いがけず新規のお客さまを対応させてもらえることになった
わたし達のお仕事は
新規のお客さまからお金をもらって対応するのではなく
2時間ほどお時間をいただいて
わたし達が対応するのが先
それから、お客さまが買うか買わないかを決める
出すのが先
だから、
その先のお客さまが買う・買わないをわたしがコントロールすることは出来ない
今まで売上に左右されて何度もグラグラなった
ブレブレになった
お金を考えたら、
いつも怖くなった
じゃぁ、どうすればいい?って
わたしの願いは、お客さまと繋がること
だから、
ただ、目の前にいるそのお客さまを見る
何も乗せない
お客さま自身を見て対応させていただいてたら、
お客さま自身がずーーっと悩んでいたところが一瞬で解決したらしく
「ヤバい!感動!!!」と言って、とっても喜んでくださいました。
最近思う。
お客さまが感動する前に、
わたし自身が感動してるなって
だから、この瞬間、感動を共有出来るのが
嬉しい♡♡
そのあと、
お客さまと体型のことや、わたしが考えたプランの話、お金のこと、支払いのこと、今のこと、これからのこと、一緒にいろいろ話ながら、
お客さまの喜びが何なのか感じ取りながら、伝えながら、聞きながら、
お客さまが購入してくださることになって、
その金額が22万だった。
8月の売上が合わせてちょうど100万になった。
わたしは、
ずーーっと何年も、
「ねぇ、残りの数字(売上)どうするの?予算あるの?」と問われるたびに苦しかったのは
無いものを見てたから苦しかったのだと、体感で感じた。
今までずーっと21万(無い)の方を見ていたんだ。
逆だったのかもしれない。
というか、逆だった。
出すのが先だった。
今、あるものをただ見るのが先だった。
まだ存在してない21万(無い)のルートを決めるって、難しい
無いを見るのは難しい
78万(ある)を見て
内側から喜びを溢れさせて
放って
出すのが先
体感で腑に落ちた。
自分の放つものが、繋がってるんだと思った。
そしたら、
本当に、自分が放つものを自覚しようと思った。
喜びに溢れていようと思った。
幸せであろうと思った。
何にもねじ曲げず、歪ませず、ただわたしであろうと思った。
それが、目の前のお客さまにも繋がる♡
わたしに関わってくれる人にも繋がる♡♡


