1週間前、このときのブログにも載せたところと同じ場所で親子遠足がありました
緑いっぱいの中で呼吸をしていたら
なーんか
そこでほんとに改めて思ったんだよ
改めて感じたんだよ
ただ在るということを
ただ在るを否定するのも
見ないフリするのも
ただ見るのも
自分なのだと
そのあと、お仕事のことで
命掛けて
命懸けで
この仕事やってんだよ!
って言葉が自分の中から湧いてきて
もんのすごい強いエネルギーが体を駆け巡って抜けて
あ、これ、
わたしが選ぶことなんでもそうだわって思った
自分が選んでること
無意識に自分自身で否定するなよ
自分で自分を傷つけるなよ
自分で自分を認めなよ
自分で自分を許しなよ
究極、それって自分にしか自分に出来ないから
そう思った
人間関係だってそう
揺さぶられるなら
嫉妬するなら
もう
そんな自分がいることを認めてしまおう
嫉妬してしまおう
揺さぶられてしまおう
というか
ただ、そうなんだって
そんな思いがあるんだって見れたら
その想いの執着が抜けてたんだよね
でさ、
いつだってわたしが見たいのは
自分の中にある真ん中の想いで
その想いを表現したいだけなんだと気づいたんだよね
自分で否定して塗りつぶしちゃわないで
歪めてしまわないで
いつだって自分で見て
いつだって自分だけはその想いの味方でいてあげたらいい
その先に
想いを伝え合う
大切にし合う
育み合う
愛し合う
そんなのが好き
そんなのが嬉しい

