も~ラブラブラブラブ
平成から令和になっても、わたしはプティラドゥの商品が大好きなのですが、世の中が大型連休に入る前に、パジャマが届きましたラブ

可愛い~ラブラブラブラブさきこさん、プティラドゥのスタッフのみなさん、いつもありがとうございますドキドキドキドキ


あとは、ちょうど追加していたシャンプーも届いて嬉しいですラブラブラブラブ







令和になって初めての夜に着て、
好きすぎて結局3日とも夜着てるのですが♡笑






もう、着てるだけでも
肌の触り心地で癒され
目に写る可愛さにも癒されます♡





1日に眠りに就き
わたしはゴールデンウィークは半分以上はお仕事なので、
2日にお仕事に行ったときはちょうどマネージャーも来ていて




そして、マネージャーと面談することになりました。
そのメインは、「ゆかの夢は?」






あー、これ、苦手なやつ。。。
と思った





どうして苦手なんだろう?と思ったら、
こうだ

会社での夢は叶わないもの
夢を持つことは苦しいこと



これがわたしの設定だからだ







「夢は、、、、無い
というか、今自分がどこで行き詰まってるか分からないの
想いと何かが一致しなくて苦しい」

そう答えたわたしに、マネージャーは、いろいろわたしに想いを伝えてくれた


マネージャーとは出会って4月末で丸12年になった




わたしと初めて出会ったときのこと
わたしのお客様時代のこと
入社したときのこと
異動したお店でのこと
年子の妊娠出産で休んでから2年前に復帰してからのこと

なによりも、ゆかというわたしそのもののこと
わたしの仕事に対する考え方
仕事の癖
お客様に対する接し方






すごく見てくれていると思った
すごく嬉しいと思った







「わたし、会社が求めるような夢じゃないけど、
新しくて、キレイなお店だったらもっとときめくなって思うしね、

産休に入る時に辞めるってマネージャーにも相談したけど、結局、わたしはこの仕事が好きで、スタッフが好きで、お客様が好きで、女の人が好き。

スタッフだからわたしが上ね!とかじゃなくて、対等の女同士でさ、
目の前の人が笑顔になってくれたら嬉しいし、
もっとその人の本来の魅力を引き出したいし、
わたしのいろんな経験そのものでいろんな女性の役に立ちたい」



そしたら、
「それでいいじゃんニコニコ」
そう言ってくれた







「結局さ、ゆかには会社の都合で異動してもらったりして、復帰した場所は新しいお客様じゃなくて、昔から通ってくれてるお客様を担当することが多かったじゃない?
だからさ、ゆかのその想いを伝えなくてもさ、もうお店に通ってくれてるお客様ばかりだったじゃない?
新しいお客様が通わなくなるのってさ、ゆかがダメとかそんなんじゃなくて、ゆかのその想いを伝えたらいいのに」



「あんたがさ、
何が嬉しくて
何が好きで
何をしたら楽しくて
何をされたら悲しくて
どんな瞬間に感動して
どんな想いを持って仕事をして
そんな話をするの

だって、そうじゃん
ゆかだから、買ってくれたお客様たちでしょ?

で、お客様の話もちゃんと聞く」






涙が出そうになった。

いっつも言ってくれてた
出会ったときから
今まで
いっつも言ってくれた





「ゆか、数字にびびんないでよ。
結果に勝手に負けないでよ。
数字は数字よ。
4月、結果悪くて落ち込んでるかもしれない。
でもさ、目標が100万だったとしてね、
結果が15万でも20万でもね、その15万がさ“わぁ、わたし、ほんとにこれで人生変わった!”って心底喜んでくれた売上だったり、“ゆかさんと出会えて本当によかった”って売上だったらねわたしは、もうそれですごいと思う

でも、でも!
ゆかは出来るから、
だから自分で決めて欲しいの
わたしは毎月100万する女って
いくらでもいいけどさ
その中身はだってさ、みんながすごい人生変わるくらいに喜んでくれる中身よ」




わたしの中で
繋がらなかった部分が
ピタピタと繋がっていく感覚がした




そうだ
わたしが決めればいいんだ

そして
その結果とわたしの価値をくっつけることもないんだ






いろんなことが胸いっぱいになって
言葉になりそうでならない2日目の夜


実家に泊まっていて、
わたしは子ども達を生んでから初めて
夜一人で眠ることになった

子ども達がじぃじと寝ると言ったから




「一人♡わーいラブラブラブラブラブラブ」
と思っていたら

眠って気づいたの





あぁ
いつも2人がわたしにくっつきながら
狭いなぁって思っても
お布団でおしゃべりして
笑い合って
それはわたしが大好きなことだったんだと





あぁ
わたしが自然と続けてることって
もう大好きなことだったんだ



そう気づいた




お仕事も
子ども達との日常も





そして、3日目の夜に
生理がきて





わたしは
女の体に生まれ


命を繋ぎ


愛を体現したかった








それを思い出した
そうだったんたと思った

わたしは
もう夢の中にいるんだと思った






夢なんて思い描いたって叶わないと思っていた
だから願わないほうがいいと思っていた

叶わないのは
悲しいからと


でも
今がもういつかに思い描いた夢だ







叶わないと悲しい?
悲しさすら体感したくて生まれてきた







夢の中にいる
もう叶ってる


わたしは
感じたかったんだった
体感したかったんだった


愛することを
愛されることを
この体を使って
このわたしで







もうすぐ、映画のアラジン!楽しみラブラブ






今ここをスタートにもっと思い描いて
今いる場所から夢を見ればいい
今いる場所から展開していけばいい










夢を見るって
自分の中にある
本当の自分を見るチカラだ
本当の願いを見る勇気だ
そう思った


自分の中にあるものを思い出したとき
すべてが繋がっていくんだ