うわぁー!!
美世さんのこちらの記事がタイムリーで思わずリブログさせていただきました。
例えば、自分が、
自分の気持ちに正直に生きているとしたら。
自分を大切にして、
自分に対しておかしな扱いをする人からは距離をおき、
一緒にいて楽しい気持ちになれて、
好きだなぁと思える人たちと過ごし、
日々の生活を楽しんでいる。
自分はすばらしい存在で、
同時に、どうしようもなくダメな存在でもある。
それも受け入れている。
異性とのどんなパートナーシップがほしいのか?も、なんとなくイメージしている。
そういう状態で、自分が生きているとしたら。
お互い独身であれ、
お互い既婚であれ、
どちらかが既婚であれ、
本当にご縁のある相手だったら、
エネルギーの合う相手だったとしたら、
何かしらの関係が始まると思います。
それは、努力してそうするとか、
いろんなテクニックを使って相手の気持ちをこちらに向けるということではなく、
始まってしまうと思う。
まさに!!って、
言葉にされてぴったりときた。
ここ最近、
「恋多き女」と言われたときがあって。
それを全否定したいとかではないんだけど、
自分の中でしっくりとこない、何か。
その何かが、美世さんが言葉にしてくれたリブログ先の言葉な気がする。
わたしの“今”のエネルギーがあって、
相手の“今”のエネルギーがあって、
今のタイミングだったからこそ、
今いる場所からあなたを見つけたし
あなたがいる場所からわたしを見つけてもらった
戸惑いつつも、自分の中に生まれる好きを無視することも蓋をすることも出来なくて。
溢れるままに素直でいたら始まってしまった、
そんな感覚。
こんなにも条件抜きで男の人を好きになったのは、
ある意味初めてじゃなかろうか、と思う。
でも、結果的に今のわたしの理想に限りなく近かった。
続いたとしても
終わったとしても
そこにあるのは
今の気持ちを大切にする
わたしでいること
あなたでいること
なんだと思う
自分の感覚を大切にすることを
何でもかんでもしていい、と思っているわけでもない
ダメな女だなぁ、と思うときもあるし
そんなことを思う自分もぜんぶひっくるめて自分で自分を受け入れてる
気持ちがぐらぐらしたり
揺れたり
そんな自分も受け入れながら
お互いの今が重なってるこの時を大切しながら深めていきたいと思う