ここ最近、梅雨の合間の晴れは日差しも強くって、肌に関しても日焼け止め対策やら見直そうと思っていたときに、由妃さんのCCクリームを購入しました♡







振り返れば、わたしがメイクをし始めたのは高校生のとき。
先生に何度も怒られながらも、メイクを辞めなかった高校時代。笑




そこからメイクする日々が始まって、
「肌が白いね」とか「肌がキレイだね」と言われるようになり、
…わたしは美肌で白い肌でいなければ…!!滝汗滝汗と勝手に思い始めた20代。









そうして30歳になり年子で出産し、


美肌でいたかったけど、白い肌でいたかったけど、、、
自分だけを優先して、焼けないために外に出ない!ってのも何か違うし、
オシャレやお化粧をしなくなるってのも何か違う。って思うようになった。







外は苦手だとずっと思ってたけど、
子ども達と外に出て、景色を感じることだったり、空を眺めたり、風の心地よさを感じたりすることは好きだな~♡って思ったし、


同時に、ママであっても、ママじゃなかったとしても、いくつであっても、キレイで在りたいと思う気持ちもあった。







でも、それは外見の劣等感にまみれて、外側からの評価を求めていた20代のときとは違って、
子どもと過ごすこと、キレイであること、そのどちらもが自分にとってのハッピーだったからハートハートハート











そして、由妃さんの在り方や、美容に対する在り方がとても好きで、
由妃さんのところのCCクリーム使ってみたいな~ラブと思ったんだよねハートハート







今まで、ベースメイクはカバー重視してたんだけど、
CCクリームを使うと“内側から輝くキラキラ”って言葉がピッタリだなって思ったハートハート





なんか、「わたしは美肌でいるんだ!」「白い肌のままでいるんだ!」って力むんじゃなくて、
もっと自然に、簡単に美しくなっていい。

作り込まれた美しさも好きだったけど、
今は肩の力を抜いて、自然な美しさが好みラブハートハート
(何もしない!ということではなくね笑)





自然な美しさって、
変化を受け入れながら、
変化しながらもまた内側から輝いていく美しさみたいな。


その人が持つそれぞれの美しさ。







この間、美容室で開いた雑誌で、
CHANELのファンデーションのコンセプトもまた素敵だな~と思ったものがあって。




素肌が息づく美しさ

一人ひとりの肌が自分らしく輝くことで生み出される、新しい美しさ






美容も、美しさもさ、
勝って負けてだととっても苦しいし、
いくらキレイになっても心から満たされることはないけれど、
対等の世界だと、その人の持つ美しさが本当に唯一無二のかけがえのない美しさだと思うハートハート







ものづくりのコンセプトとか知るの大好きハートハート

そして、単純に、キレイになることが大好きなんだなぁハートハートハート






由妃さんのCCクリームを使いながら、

“肌が自分らしく輝く♡”
“ゼロに戻っていく”
“積み重ねながら”

そんなことを感じたのでしたハート



使い続けるのが楽しみですラブラブ