この記事の続きです



女性性とは
感じることそのもの
と、さきこさんが何度も何度もおっしゃっていたのですが、
感じることは、肉体を使って感じるということ
だから、心地よさも、売れてるからとか、人気だからとかよりも、
自分の体で感じた心地よさを選ぶと間違わない♡
女性性はもともと感じるもので、
それを表現するために男性性が言葉を作って。
だから、表向きの言葉と
内側から沸いてきた言葉や
沸いてきた感覚を言葉にしたものは本当に全く違うんだなって思った。
心・肉体・魂の三位一体
女性はね、肉体と魂がべちゃっとくつついてて、切り離せないんだって。
肉体が魂そのもの
だから、女性は五感からスタートすると絶対に間違わない
し、五感で感じてその感覚を信じるって、自分を信じることそのものなのかもしれないって思った。
し、五感で感じてその感覚を信じるって、自分を信じることそのものなのかもしれないって思った。肉体が気持ちいいものは、気持ちいい
ってウソついちゃダメ!
ってウソついちゃダメ!気持ちいいものは、頭よりも魂や体が納得する。
香りもだけど、音もインスピレーションの塊だそうで、
女性性開花のチューナーも使わせていただきました

カーン!と鳴らして、耳に挟むと、自分だけに聞こえる音があってね。
音がぼわっと膨らんで、自分がスッと整う感覚というか。
音がぼわわわ~~~んと耳元で鳴り響いてるときとても不思議な感覚になった。
わ~~~

って、何かすごく嬉しくて幸せな気持ちになったんだよね


って、何かすごく嬉しくて幸せな気持ちになったんだよね
安心感というか、自分の源と全ての源に繋がる感覚というか。
この、自分だけに聞こえる音があって、
女性性の言葉はこれっておっしゃってました。
このうなりが、感じる言葉。
入ってくるのは耳からだったけど、
音の振動がお腹に入ってくる感覚。
感じることしか出来ない感覚。
このチューナーから発する振動は、
わくわくとそわそわの振動、だったかな??
わくわくとそわそわは絶対セットで、
どっちも受け入れる
どっちも感じられる
包括して持てる
さきこさんが、「本当は自分が知ってる」っておっしゃった言葉に、何だか泣きそうになりました。
何かね、
何ていうか、うまく言えないんだけど、
女性のためのセミナーとかでも、
根本的なスタートが男性スタートだったんだなぁって(それがいいとか悪いとかじゃなく!)
だから、当てはめようとすると違和感を覚えたり、なんだか苦しく感じたりしたんだなぁって
この女性性開花セミナーは、本当に道なき道というか、
人間である前に女であることをまるっと包括してて、
そして、言葉に出来ない感覚を、
さきこさんが“感じたことを何て表現したらいいんだろう”って、
いっぱい感じて、それを言葉にして表現してくれたのがものすごく伝わったから、
さきこさんの
全ての女性に本質からのハッピーを届けたい♡
って想いをすっごくすっっごく感じたから、
もうね、本当に頭でわからなくてもいい!って思った。
五感で感じて、
体で感じて、
体が納得して、
ここに来られたことをわたしの体が喜んでるのがわかった。
セミナーに行く前はね、
さきこさんのセミナー2年ぶりくらいだし、
お話もしたいな
写真も撮りたいな
とか、
写真も撮りたいな
とか、「わたし!」という存在を知ってもらいたいな、とか、すっごく思ってたんだけど。
どうせ繋がっているから、
写真を撮っても撮らなくても、
“わたし!”ってアピールしてもしなくても、
どっちでもいい
って思った。

って思った。もう、どっちでも幸せ

ここに来れて、
この空間で同じエネルギーを体感できた

もう、それだけでいい





香油のことも、また書きます



