GACKTさんのこの記事、パッと読んだだけじゃ難しい
って思って、
でも、少しでも伝わるように書いてくださっているのも感じて、何度も何度も読み返しました。
何だろうな、わたしが感じたのは、
何をしても、GACKTさんの在り方って同じなんだな、って。
GACKTさんがステージに立ち続けるのは、感動を届けたいし、背中を押したいって想いがあって、ステージに身を置くと、GACKTさんの
その願いの先を全身で感じる。体感する。
今回のこともそう。
なにより背中を押したい想い。
アーティストはアーティストらしく、、、って散々言われてきたと思う。
そもそも、アーティストらしさとは?ってなるけど、
何を言われても、どんなに叩かれても、
先を見据えていて、GACKTとしての在り方がブレない。
先日のニコ生でYOSHIKIと対談したときに、
「お互いの直して欲しいところは」
って質問に、
YOSHIKIが「(直して欲しいところ)俺もないなぁ。だって、何かが直ったらGACKTじゃないからね。」って言ってて、
GACKTが、「なんか泣けるなぁ…泣ける。」って返してて。
一番は、ステージに立つGACKTさんを見たいし体感したいって思いはある

あるけど、GACKTさんがGACKTさんのままであるなら、それでいい

きっと、この仮想通貨は、
心も物質的にも豊かになって欲しいって願い。
豊かさを分かち合いたいって願い。
前にブログで書いていた、
アンフェタリッチな人生を送るための一つなんだろうな。
アンフェタリッチとは、GACKTさんのブログでこう書かれてた、
金銭的に余裕があるだけでなく、それを使う時間もあれば、自分が行きたい場所に行き、住みたい場所に住み、周囲の目をきにすることなく、生きたいように生きられる人たちのことだ。
どうせリッチに生きるならアンフェタな人生を送りたい。
「ボクはこう思う。」
いつもGACKTさんが言う。
ボクはこう思う。伝える姿勢。
君はどう思う?聞く姿勢。
今のわたしは、投資とかわからないのが正直なところ。
何にしろ、わからないままにするのか、
わからないけど知りたいと思うのか、選ぶことは出来る。
今はいったん保留で。
来年も、ステージに立ってくれるのかな

この写真もかっこよくてときめくけど、
ステージに立つGACKTさんにまたお逢いしたいです








