3月25日のKEY△さんのパッションテストと、ミュージカルワークショッの日のブログ
ラスト、今回は託児編
書きます
ミュージカルワークショップ編
わたしを開く
パッションテスト編
わたしのパッションは日常の中にある
の続きです
パッションテストの日、子どもと一緒に参加してオッケー
とのことで娘と行くことが出来たわたし
参加する前に、主催ののぶりんから、
娘を見てくださる託児スタッフの方のことを子どもパッションの熱い方と聞いていて、
なんか、“そんなパッションもあるんだ
めちゃステキ
”とときめいていました

実際に、その日そのときの娘に合わせて、わたしも娘を見ながらやろうかな、と思っていて
何より、娘と二人きりで行ける
ってことに、うきうきしてました


娘と参加したことで出会えた、子どもパッションに熱いみかさん
みかさんがブログに書くことを快諾してくださり、みかさんとのことで感じたこと、書いていきます

その日は、
可愛い可愛い5ヶ月の赤ちゃんもいて
みかさんは、初めての託児スタッフをするために、大分から4時間かけて来てくださってました
パッションテストのときは、
娘がわたしの隣に座ると言っていたので、
わたしは好きにさせようと思って、
それをみかさんも見守ってくださってるのが伝わってきて、とても心地よかったです
パッションテストのあと、
娘とランチに向かってたら、
偶然みかさんとランチを一緒に出来ることになって、
ランチのときにみかさんと初めていろいろ話すことが出来て

みかさんの言葉は優しくて愛があって、
仕事のことや子どものことを話ながら、
温かく、何度も心に触れる言葉がたくさんで。
話をしながら、みかさんの言葉に、
娘のことや、4月からのこと、
“わたしの感覚でいいんだなぁ
”って感覚がさらに強まったのでした
みかさんのパッションの1つに、
子どもたちがのびのびと自信を持ってそのままで存在できるように応援する大人でいたい
というパッションがあるみたいで、
もう、娘にも、わたしにも、
そのまま、このパッションのように接してくれてて、
きっとそれは、意識しているというよりも、
みかさんから自然と人に対して溢れているものでした。
それが伝わってきて、とても心地よかった

みかさんとの出会いに感謝いっぱいだった翌日、
みかさんが改めてわたしに感想を送ってくださって。
大分から4時間、育児体験しに鹿児島まで行ってみようと思ったのは、集まる方も空間も安心安全なものだと確信できるKEYさんのワークショップだったからとのこと
子どもパッションにチャレンジしてみたいという申し出をして、受け容れられ、主催ののぶりんさんのママ方へのフォローもあり、実現した昨日だったこと
子育て経験がないみかさんにとって5ヶ月の赤ちゃんの託児は怖くて、同時に複数見る余裕がなかったこと
わたしに“託児スタッフいるって聞いてたのに、結局自分が見てるじゃないか”と思われてるだろうなぁと申し訳ない気持ちでいっぱいだったこと
わたしと娘の様子を見て、娘がわたしと一緒にいられることが本当に嬉しそうで、
雰囲気がすごくいい感じだったので、
こんな感じの子どもと一緒も素敵だと思えて、
心からそう思えてからは赤ちゃんに専念できたこと
気持ちが切り替わってからは、赤ちゃんが驚くほどスヤスヤ寝てくれたこと
娘の様子も、時にはママに甘え、時にはママを側で見守り、時には一人で遊び、
子どもは『感覚』でちゃんと分かってること
大人は子どもに何かしてあげようとか与えようとしなくても、
子どもからの無償の愛をただ浮けとればいいんだろうなぁと思ったこと
みかさんから送られてきた文を見て、わたしの胸に響いて涙が出ました。
そこには、わたしには無い視点、
みかさんから言われなかったら気づけなかったこと、
たくさんあって、胸がいっぱいになりました
そして、みかさんの気持ちの変化の流れをわたしに赤裸々に話してくれたこと。
すっごく感謝の気持ちでいっぱいになりました




わたしね、みかさんの
ゆかさんには“託児スタッフいるって聞いてたのに、結局自分が見てるじゃないか”と思われてるだろうなぁと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
の言葉にガッツーン!!!!
と衝撃を受けました。

何でか。
それは、わたしがまっっったく思ってなかったことだったから。
だから、話してもらえたことがすごく嬉しかったんです
話してもらえたことで、みかさんのことがまた知れて、
さらにみかさんのことが好きになりました

そして、みかさんが話してくれたことで、
あ、わたし、自分の頭の中だけでグルグル考えて、
相手の反応を想像して、行動すらしてないことが、ある。。。!!!
自分の思い込みで、旦那さんに反対される!って、言うことすらしてないことがある…!
と気づいたことがありました。。

わたし、4月から仕事に復帰することになってて、
そんな中、最近GACKTのライブが6月にあることが発表され、
ただ、今回はGACKTの通常のライブとは違うものだったから、行かなくてもいいかな…って気持ちもあったんです。
でも、みかさんとのやりとりで、
復帰したばかりで、
ライブに行くって行ったら旦那さんにどう思われるか
職場の人にどう思われるか
そんな時間あるなら働けよって思われるだろうなとか
子どもはどうするんだって言われるかなとか
いろんなことグルグル思ってた自分に気づいて、
そして全部自分の中だけで止めてた自分に気づいて、
そして、わたしのそんな思考にまみれて、
小さく小さく、
消えてしまいそうな行きたいを見つけました。
いっっちばん最初に出てた、
行きたいって声。
今回、

このスタイルのライブで、
神威♂学園という、GACKTを尊敬してやまない、
GACKT扮する神威樂斗“性”徒会長が率いる
“世界一破廉恥な学園”の音園祭スタイルで。
ドレスコードは学生服。
学生服を用意するのめんどくさいな
って気持ちも顔を出してたんです

で、本当に望むのが「行かない」なら、行かない選択も、もちろんアリって思ってました。
でも、
なんていうか、
パッションテストで自分のパッションが出てきて、
ミュージカルワークショップで歌って解放されて、
そんな中で、
みかさんの言葉が心に触れて、
本音に気づいて。
もうもうもう!!
魂が叫んでました!!!!
わたしね、“好き”ってたくさんある。
“大好き”ってたくさんある。
でもね、言葉じゃ足りないくらいの大好きな、気持ちになることとか、
心底やりたいこととか、
めっっちゃくちゃ好きなことって、
そんなに多くないんだよ!!(;_;)(;_;)(;o;)(;o;)(;o;)
だから、だから、
代わりのものでごまかしたりしないで!!
本当にやりたいこと、隠したりしたいで!!!
って、わたしが叫んでました


そもそも、チケットが取れるかもわかりませんが、
旦那さんに本音を伝えよう!!って思いました!!
最近、“開く”って言葉がやたら降りてくるわたしに、
今回の楽園祭のタイトルは…

ヒラキナ祭!!!!
開きなさい!!!!

“キミ達の心をヒライテ下さい!!”
これは、もう、開いて、
性徒会長にお会いしたーい!!!!







そんなこんなで、
その夜
ずっと一人で頭の中だけで考えてたこと
でも、チケット取れたらライブに行きたいこと
仕事始まったばかりで、旦那さんにも職場の人にもどう思われるか怖かったこと
でも行きたいこと
言葉にすると、たったこれだけ。
たったこれだけですが、
わたしの本音を旦那さんに伝えました。
…そしたら、旦那さんは「行っておいでよ
」と。。
うわーーーーーん




嬉しい~~~~~





パッションテストで、KEY△さんが言っていた、
行動して
経験してみないと
枠って外れない
自分には本当は“枠なんてない”って経験をたくさんするといい
って言葉も何度も浮かんで。
何度も何度も浮かんで。
きっと、枠を外しながらも、
また怖いって思ってこと、出てくるのかもしれない。
それでも行動するたびに思うんだと思う。
枠なんてない
って。
枠を作ってるのは自分だ、って。
なんかね、
パッションテストも、
ミュージカルワークショップも、
みかさんとの出会いも、
断片的に感じてたけれど、
1つも欠けることなくすべてが繋がって、
本当に感謝と感動でいっぱいです


枠を外すたび、子どもたち、旦那さんに、周りの人たちへの感謝でいっぱいになる
これからも、どんどん“枠なんてない”って
たくさんいろんなことを
いろんな感情を
喜びや感動を経験していく!体験していく!
そう思ったのでした

ラスト、今回は託児編
書きます
ミュージカルワークショップ編
わたしを開く
パッションテスト編
わたしのパッションは日常の中にある
の続きです

パッションテストの日、子どもと一緒に参加してオッケー
とのことで娘と行くことが出来たわたし
参加する前に、主催ののぶりんから、
娘を見てくださる託児スタッフの方のことを子どもパッションの熱い方と聞いていて、
なんか、“そんなパッションもあるんだ

”とときめいていました

実際に、その日そのときの娘に合わせて、わたしも娘を見ながらやろうかな、と思っていて

何より、娘と二人きりで行ける
ってことに、うきうきしてました


娘と参加したことで出会えた、子どもパッションに熱いみかさん

みかさんがブログに書くことを快諾してくださり、みかさんとのことで感じたこと、書いていきます


その日は、
可愛い可愛い5ヶ月の赤ちゃんもいて

みかさんは、初めての託児スタッフをするために、大分から4時間かけて来てくださってました

パッションテストのときは、
娘がわたしの隣に座ると言っていたので、
わたしは好きにさせようと思って、
それをみかさんも見守ってくださってるのが伝わってきて、とても心地よかったです

パッションテストのあと、
娘とランチに向かってたら、
偶然みかさんとランチを一緒に出来ることになって、
ランチのときにみかさんと初めていろいろ話すことが出来て


みかさんの言葉は優しくて愛があって、
仕事のことや子どものことを話ながら、
温かく、何度も心に触れる言葉がたくさんで。
話をしながら、みかさんの言葉に、
娘のことや、4月からのこと、
“わたしの感覚でいいんだなぁ
”って感覚がさらに強まったのでした
みかさんのパッションの1つに、
子どもたちがのびのびと自信を持ってそのままで存在できるように応援する大人でいたい
というパッションがあるみたいで、
もう、娘にも、わたしにも、
そのまま、このパッションのように接してくれてて、
きっとそれは、意識しているというよりも、
みかさんから自然と人に対して溢れているものでした。
それが伝わってきて、とても心地よかった


みかさんとの出会いに感謝いっぱいだった翌日、
みかさんが改めてわたしに感想を送ってくださって。
大分から4時間、育児体験しに鹿児島まで行ってみようと思ったのは、集まる方も空間も安心安全なものだと確信できるKEYさんのワークショップだったからとのこと
子どもパッションにチャレンジしてみたいという申し出をして、受け容れられ、主催ののぶりんさんのママ方へのフォローもあり、実現した昨日だったこと
子育て経験がないみかさんにとって5ヶ月の赤ちゃんの託児は怖くて、同時に複数見る余裕がなかったこと
わたしに“託児スタッフいるって聞いてたのに、結局自分が見てるじゃないか”と思われてるだろうなぁと申し訳ない気持ちでいっぱいだったこと
わたしと娘の様子を見て、娘がわたしと一緒にいられることが本当に嬉しそうで、
雰囲気がすごくいい感じだったので、
こんな感じの子どもと一緒も素敵だと思えて、
心からそう思えてからは赤ちゃんに専念できたこと
気持ちが切り替わってからは、赤ちゃんが驚くほどスヤスヤ寝てくれたこと
娘の様子も、時にはママに甘え、時にはママを側で見守り、時には一人で遊び、
子どもは『感覚』でちゃんと分かってること
大人は子どもに何かしてあげようとか与えようとしなくても、
子どもからの無償の愛をただ浮けとればいいんだろうなぁと思ったこと
みかさんから送られてきた文を見て、わたしの胸に響いて涙が出ました。
そこには、わたしには無い視点、
みかさんから言われなかったら気づけなかったこと、
たくさんあって、胸がいっぱいになりました
そして、みかさんの気持ちの変化の流れをわたしに赤裸々に話してくれたこと。
すっごく感謝の気持ちでいっぱいになりました
わたしね、みかさんの
ゆかさんには“託児スタッフいるって聞いてたのに、結局自分が見てるじゃないか”と思われてるだろうなぁと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
の言葉にガッツーン!!!!
と衝撃を受けました。
何でか。
それは、わたしがまっっったく思ってなかったことだったから。
だから、話してもらえたことがすごく嬉しかったんです

話してもらえたことで、みかさんのことがまた知れて、
さらにみかさんのことが好きになりました


そして、みかさんが話してくれたことで、
あ、わたし、自分の頭の中だけでグルグル考えて、
相手の反応を想像して、行動すらしてないことが、ある。。。!!!
自分の思い込みで、旦那さんに反対される!って、言うことすらしてないことがある…!
と気づいたことがありました。。
わたし、4月から仕事に復帰することになってて、
そんな中、最近GACKTのライブが6月にあることが発表され、
ただ、今回はGACKTの通常のライブとは違うものだったから、行かなくてもいいかな…って気持ちもあったんです。
でも、みかさんとのやりとりで、
復帰したばかりで、
ライブに行くって行ったら旦那さんにどう思われるか
職場の人にどう思われるか
そんな時間あるなら働けよって思われるだろうなとか
子どもはどうするんだって言われるかなとか
いろんなことグルグル思ってた自分に気づいて、
そして全部自分の中だけで止めてた自分に気づいて、
そして、わたしのそんな思考にまみれて、
小さく小さく、
消えてしまいそうな行きたいを見つけました。
いっっちばん最初に出てた、
行きたいって声。
今回、

このスタイルのライブで、
神威♂学園という、GACKTを尊敬してやまない、
GACKT扮する神威樂斗“性”徒会長が率いる
“世界一破廉恥な学園”の音園祭スタイルで。
ドレスコードは学生服。
学生服を用意するのめんどくさいな
って気持ちも顔を出してたんです


で、本当に望むのが「行かない」なら、行かない選択も、もちろんアリって思ってました。
でも、
なんていうか、
パッションテストで自分のパッションが出てきて、
ミュージカルワークショップで歌って解放されて、
そんな中で、
みかさんの言葉が心に触れて、
本音に気づいて。
もうもうもう!!
魂が叫んでました!!!!
わたしね、“好き”ってたくさんある。
“大好き”ってたくさんある。
でもね、言葉じゃ足りないくらいの大好きな、気持ちになることとか、
心底やりたいこととか、
めっっちゃくちゃ好きなことって、
そんなに多くないんだよ!!(;_;)(;_;)(;o;)(;o;)(;o;)
だから、だから、
代わりのものでごまかしたりしないで!!
本当にやりたいこと、隠したりしたいで!!!
って、わたしが叫んでました
そもそも、チケットが取れるかもわかりませんが、
旦那さんに本音を伝えよう!!って思いました!!
最近、“開く”って言葉がやたら降りてくるわたしに、
今回の楽園祭のタイトルは…

ヒラキナ祭!!!!
開きなさい!!!!

“キミ達の心をヒライテ下さい!!”
これは、もう、開いて、
性徒会長にお会いしたーい!!!!





そんなこんなで、
その夜
ずっと一人で頭の中だけで考えてたこと
でも、チケット取れたらライブに行きたいこと
仕事始まったばかりで、旦那さんにも職場の人にもどう思われるか怖かったこと
でも行きたいこと
言葉にすると、たったこれだけ。
たったこれだけですが、
わたしの本音を旦那さんに伝えました。
…そしたら、旦那さんは「行っておいでよ
うわーーーーーん
嬉しい~~~~~
パッションテストで、KEY△さんが言っていた、
行動して
経験してみないと
枠って外れない
自分には本当は“枠なんてない”って経験をたくさんするといい
って言葉も何度も浮かんで。
何度も何度も浮かんで。
きっと、枠を外しながらも、
また怖いって思ってこと、出てくるのかもしれない。
それでも行動するたびに思うんだと思う。
枠なんてない
って。
枠を作ってるのは自分だ、って。
なんかね、
パッションテストも、
ミュージカルワークショップも、
みかさんとの出会いも、
断片的に感じてたけれど、
1つも欠けることなくすべてが繋がって、
本当に感謝と感動でいっぱいです



枠を外すたび、子どもたち、旦那さんに、周りの人たちへの感謝でいっぱいになる
これからも、どんどん“枠なんてない”って
たくさんいろんなことを
いろんな感情を
喜びや感動を経験していく!体験していく!

