昨日は…
お会いしてみたかったこのお方、
KEY△さんのパッションテストと
ミュージカルワークショップに行ってきましたー

書きたいことがたっっくさんあって、
順を追って書いていこうかなとおもったのですが、
何だかミュージカルワークショップのことを今書きたい気分なので、
そちらから書きたいと思います
前回のブログにも書いたのですが、
ここ一週間、絶賛体調不良だった我が家。
子どもを連れて行く予定だったので、
悩みました
2歳児の娘と、1歳児の息子、
パッションテストとミュージカルワークショップ合わせて、家を出てから8時間以上外出することになるけど、
大丈夫だろうか
と。
行き帰り、わたしだけじゃ大変だろうな
息子は風邪治りきってないから、長時間かな
でも行きたいなー。
けいさんに会いたいな~
どうしようかなぁ…
いろんな考えがグルグル
してたんですけど、
わたし、ミュージカルワークショップを申し込んだときに、
娘と参加してるイメージが浮かんでたんです
それを参加前日に思い出したときに、
わたし、すぐにお姉ちゃんになった娘と2人きりで一緒にお出かけしたことがほっっとんどないことも思い出して。
あ、娘と参加したいわ
って閃いて
人懐っこくて、愛嬌があって、
どこでも瞬時にその場に溶け込む息子。
静かに周りの様子を見て、
空気を感じ取り、
胸にある想いをだんだんと表現したり、
静と動の振り幅が時と場合によって極端な娘。
主催ののぶりんさんと、
託児の件で連絡取り合ったときに、
「託児をしてくださるる方は今回が初めてで、
ご本人にお子様がいらっしゃらないのですが、
こどもパッションがすごく熱いので
今回ボランティアで託児を引き受けてくださる
ということをご理解いただければと思います。
完璧な託児場所にはならないので、
もしお子様が離れられなかったら
みんなでこどもたちを見ながらやりましょう」と言っていただき、
この言葉がすごく嬉しくて、ありがたくて、
普段、子どもとなかなか参加することないわたしにとって、
子どもにとって、
また違ったわたしや娘の一面を引き出すきっかけになる!と思いました。
息子は実家に託すことにし、
娘と参加することを改めて決め、
のぶりんさんに
娘が人見知りや場所見知りをするかもしれないので、
託児の方だけじゃなく、状況に応じてわたしも対応することを伝えたら、
「人見知りしてもいい😄
場合見知りしてもいい😄
楽しんでもいいし、
はしゃいでもいい😄
何でもOKです🎵」
と言っていただき、
めっっちゃ心が軽くなりました
そして…
人見知りに場所見知り
わたしじゃん!!
わたしのことじゃん!!と気づいて
だから、
わたしから見て、人見知りや場所見知りをしているように感じる娘に対して、
あれこれ手を回そうとしてた自分に気づいたのでした。
でも、
丸ごと受け入れてくださるのぶりんさんに、胸がとっても温かくなって、
取り繕って参加しなくたっていい
と自然体で行くことが出来ました
いざ、ミュージカルワークショップでは、
けいさんがハッピーさんのシンデレラプロジェクトの舞台で歌ってた曲を歌って踊ってって
だったのですが、
わたし、歌うのが大好きで
でも、子どもたちの風邪から、わたしも喉をやられて、
喉が潰れて声が枯れてたわたし。
けいさんに「歌いたい人~」って聞かれたとき、
歌いたい気持ちのすぐ後に
下手だって思われるのが恥ずかしい…
音を外して失敗するのが恐い…
喉が枯れて声が出なくなったら恥ずかしい…
って出てきて

ソロで歌う人が4人だったのですが、迷っているうちに、歌う人がどんどん埋まり
あぁー!
でもでも!
喉が潰れてもいいから、
声が出なくてもいいから、
歌いた~い(*≧∀≦*)
って自分の中から湧き出てきて!
ソロ4人目の、
ラストを飾るところを歌うことに

何か、歌えば歌うほど、
楽しくなってきちゃって

どんどん自分を出したくなってきて

声カスカスだったけど、
最後は思いっきり出しきって
めっっっちゃ気持ちよかった
楽しかった~~



娘も、娘なりに楽しんで、
わたしに歌わせてくれて、
本当にありがとう~~


なんか、
わたしを開いていこう

開いたわたしを出していこう

って感覚になりました

けいさんからもね、
今のパッションを
どんなパッションでも受け入れてくれる大きく暖かい愛を感じて、
そして、けいさんがけいさんを開いてる姿に感動して、
大好きになって

わたしを開く一歩を踏み出せました

開いたわたしで人と繋がっていきたいです
まだまだ書きたいことはたくさんありますが、
いったんここまで
お会いしてみたかったこのお方、
KEY△さんのパッションテストと
ミュージカルワークショップに行ってきましたー


書きたいことがたっっくさんあって、
順を追って書いていこうかなとおもったのですが、
何だかミュージカルワークショップのことを今書きたい気分なので、
そちらから書きたいと思います
前回のブログにも書いたのですが、
ここ一週間、絶賛体調不良だった我が家。
子どもを連れて行く予定だったので、
悩みました
2歳児の娘と、1歳児の息子、
パッションテストとミュージカルワークショップ合わせて、家を出てから8時間以上外出することになるけど、
大丈夫だろうか
行き帰り、わたしだけじゃ大変だろうな
息子は風邪治りきってないから、長時間かな
でも行きたいなー。
けいさんに会いたいな~
どうしようかなぁ…
いろんな考えがグルグル
わたし、ミュージカルワークショップを申し込んだときに、
娘と参加してるイメージが浮かんでたんです
それを参加前日に思い出したときに、
わたし、すぐにお姉ちゃんになった娘と2人きりで一緒にお出かけしたことがほっっとんどないことも思い出して。
あ、娘と参加したいわ
って閃いて
人懐っこくて、愛嬌があって、
どこでも瞬時にその場に溶け込む息子。
静かに周りの様子を見て、
空気を感じ取り、
胸にある想いをだんだんと表現したり、
静と動の振り幅が時と場合によって極端な娘。
主催ののぶりんさんと、
託児の件で連絡取り合ったときに、
「託児をしてくださるる方は今回が初めてで、
ご本人にお子様がいらっしゃらないのですが、
こどもパッションがすごく熱いので
今回ボランティアで託児を引き受けてくださる
ということをご理解いただければと思います。
完璧な託児場所にはならないので、
もしお子様が離れられなかったら
みんなでこどもたちを見ながらやりましょう」と言っていただき、
この言葉がすごく嬉しくて、ありがたくて、
普段、子どもとなかなか参加することないわたしにとって、
子どもにとって、
また違ったわたしや娘の一面を引き出すきっかけになる!と思いました。
息子は実家に託すことにし、
娘と参加することを改めて決め、
のぶりんさんに
娘が人見知りや場所見知りをするかもしれないので、
託児の方だけじゃなく、状況に応じてわたしも対応することを伝えたら、
「人見知りしてもいい😄
場合見知りしてもいい😄
楽しんでもいいし、
はしゃいでもいい😄
何でもOKです🎵」
と言っていただき、
めっっちゃ心が軽くなりました
そして…
人見知りに場所見知り
わたしじゃん!!
わたしのことじゃん!!と気づいて
だから、
わたしから見て、人見知りや場所見知りをしているように感じる娘に対して、
あれこれ手を回そうとしてた自分に気づいたのでした。
でも、
丸ごと受け入れてくださるのぶりんさんに、胸がとっても温かくなって、
取り繕って参加しなくたっていい

と自然体で行くことが出来ました
いざ、ミュージカルワークショップでは、
けいさんがハッピーさんのシンデレラプロジェクトの舞台で歌ってた曲を歌って踊ってって
わたし、歌うのが大好きで
でも、子どもたちの風邪から、わたしも喉をやられて、
喉が潰れて声が枯れてたわたし。
けいさんに「歌いたい人~」って聞かれたとき、
歌いたい気持ちのすぐ後に
下手だって思われるのが恥ずかしい…
音を外して失敗するのが恐い…
喉が枯れて声が出なくなったら恥ずかしい…
って出てきて
ソロで歌う人が4人だったのですが、迷っているうちに、歌う人がどんどん埋まり
あぁー!
でもでも!
喉が潰れてもいいから、
声が出なくてもいいから、
歌いた~い(*≧∀≦*)
って自分の中から湧き出てきて!
ソロ4人目の、
ラストを飾るところを歌うことに
何か、歌えば歌うほど、
楽しくなってきちゃって
どんどん自分を出したくなってきて
声カスカスだったけど、
最後は思いっきり出しきって
めっっっちゃ気持ちよかった
楽しかった~~
娘も、娘なりに楽しんで、
わたしに歌わせてくれて、
本当にありがとう~~
なんか、
わたしを開いていこう
開いたわたしを出していこう
って感覚になりました
けいさんからもね、
今のパッションを
どんなパッションでも受け入れてくれる大きく暖かい愛を感じて、
そして、けいさんがけいさんを開いてる姿に感動して、
大好きになって
わたしを開く一歩を踏み出せました
開いたわたしで人と繋がっていきたいです
まだまだ書きたいことはたくさんありますが、
いったんここまで