
大好きな篠原涼子さん
美しい

感情の揺れが大きくて、久しぶりのブログになりました。
お正月は、旦那さんのおじいちゃんのお祝いで、指宿に行って、
お祝いの席のホテルで、
カラオケがあって久しぶりに歌い、
あ~~カラオケ大好き~~
歌うの大好き~~
って久しぶりの気持ちになったり、
朝から温泉にこれまた久しぶりに入って、
体をゆた~っと伸ばして、
は~~

気持ち~~

ってなったり

そのあと、部屋から見える海と空がキレイで、日が昇るところを眺めて、
美しいなぁ

って感じたり

息子がちょうど起きてて、「あ!おぉ!」とか景色に喜んでしゃべってて、子どもとのーんびり過ごせて、笑いながら景色見る瞬間がたまらなく幸せでした
そんな幸せを感じる中で、
誕生日前日に届いたメモリーオイルのGIAがお気に入りすぎて、毎日まいにち使っていたら、
なんだかどんどん自分の深いところと繋がるというか、思い出すような感覚で、
自分の感情が根っこからぐらぐら揺さぶられてるような感覚と、
自分に対する気持ち悪さみたいなものを感じて、
あぁ、なんだか苦しいなぁ…って胸がぎゅーっと苦しかったです。
ずっと見てみぬフリしていたけど、
ずっとあったもの。
“自分の見たくないって怖がってる部分を見たって、
わたしはわたしを嫌いになんかならないのに”
ってメモリーオイルからメッセージをもらった気がして。
わたし、たぶん、
子どもの頃から自分の中に秘めるところがあって。
出せる人には自然と全出しだだ漏れ
なんだけど昔はよくそれを母に責められていた。
「どうして、みんなと違って何でもしゃべってくれないの??!!」
「○○ちゃん家のお母さんは、学校であったこといつも全部しゃべってくれるって言ってたよ!」
「なんであんたは、自分の中に溜め込むの??」って。
その頃は、
言わないってそんなに悪いことなんだ?
てゆうか、言わないと、そんなにもいろんなことわからないもの?
伝わらないものかな?
不安になるもの???
…逆に不思議だ。。って思ってた。
最近は、だいぶ、
「全てにオープンになりたいのかも!わたし!」とか思ってた気がしたんだけど。
全っっ然、そんなことなかった。
周りに開いた気になって、
自分をごまかしたり
自分に嘘ついたり
自分に閉じちゃったら本末転倒。
全てに対して、誰にでもオープンで在りたいなんて思ってなかった。
それは、嘘を言うとかそういうことではなく。
わたしがわたしに開いてれば、
秘めていてもいいと思えた。
開ける人には自然と開く。
開けるときには自然と開く。
勇気を出して開きたいときはそれもいい。
そして、苦しさを感じながら気がついたこと。
わたしはわたしを“責めてた”ってことに。
いろんな決断を、
自分で選択してきたことを、
出来ない自分を、
許してると思っていたけど、
無意識の深いところで責めてたことに気づいて驚いた。
そりゃ、
なおさら苦しいわ
外に外にってなっちゃってるとき、
自分が置いてけぼりになっちゃってたりして、
わたし、
“自分のことなのに、自分でもわからないことがある”
ってことが恥ずかしかったんだって気がついた。
そんな自分を自分に隠したくて、
そこも責めてた。
幸せもあるんだけど、
満たされない自分がいることも、
いろんなフリしちゃう自分がいることも、
焦ってる自分がいることも、
苦しさを感じる自分がいることも、
全部ひっくるめてそんな自分が今いることを認めた。
昨日、たまたまテレビをつけたら、
マツコの番組に小室さんが出てて、小室ファミリー全盛期のことを振り返ってたのかな??
篠原涼子の話のときに、
「わたしの全てを見て!」
って物凄いエネルギーを感じた
みたいなことを言っていて、
ガツーン!!!と来た。
その言葉を聞いて、
わたしの底から
「わたしの全てを見て」
ってわたしに対する想いが沸き上がってきた気がした。
みっともなくていい、
カッコ悪くていい、
今あるそんな自分を自分に開いて
自分に素直でいようって思った
そして素直に動いて行くって決めた

雪平夏見大好き

アンフェアまた見たくなったなぁ


