先日、娘ちゃんと息子くんを一人でみていたあと、母と話していて
「なんかさぁ、心を休めたいなぁ。
体より、心を休めてホッとしたいんだよね」
と、ポロッと心の声が出てきました。
娘も息子も愛してます
大好きです
でも、退院後、好奇心旺盛真っ盛りな娘と、新生児の息子の生活リズムが違うものだから、一度に一緒にみてるとなーんか気が休まらなくて。
心を休めてホッとしたかったんです
そしたら、次の日、保育園で一時預かりを担当している母が、出勤するときに娘も一時預かりに連れて行ってくれました
「息子くんとゆっくり過ごしなさいね~」って。
ありがたいです
あっ、母といえども保育料はきちんとお支払いしましたよ
息子とま~ったり、ゆったり、のんびり、幸せな時間

わたし、昔からお手帳に自分の気持ちとか、日記とか、これからしたいこととか、なりたい自分とか、好きなものとか、好きなように書くのが大好きで、その時間が大切な時間で
ひさしぶりにゆっくりお手帳を開いて書ける時間を持てて、気持ちが落ち着きました
書くってことはホント昔からずーっとやってて、小学校の頃は絵を描いたり、中学校、高校生の頃はお手帳とかはまだ持ってないからお気に入りのノートに気持ちを書き出したり。
無意識にずっとやってたけど、これが、私がわたしと繋がれる行為なんですよね。
書き出すことで私を見失わずにいられたから、周りにどんなことを言われても、どんな反応をされても、「私はわたしを信じてるから何があっても大丈夫
」って、昔は人に気持ちを伝えるのが苦手な私でしたが、自分への信頼を根拠なく思えていたんだと思います。
だから、わたしは書くことで、周りの意見は関係なく、自分と向き合えて、気持ちや心のバランスが取れるんですよね
娘を出産後、5ヶ月で妊娠したとき、私自身も驚きましたが、周りからもいろいろ言われました。
「上の娘ちゃんがまだ小さいのに、娘ちゃんがかわいそうだ」
「おろすことも考えてるんでしょ?」
「年子は大変だよ」
「可愛がられたい時期なのに、上の娘がすねるよ。下の子をいじめるよ」
もしかしたらね、世間一般の声かもしれないし、私自身が心の奥で感じていた気持ちだったのかもしれない。
でも、私にはこの考えや、思い込みいらないなって思ったんです。
育休中なこともあって、悩んだけど、直感で感じたのは、
“この子は、もっと私を自由にするために来てくれた”
“この子、娘のこと、私のこと大好きなんだろうな”
“旦那へのモヤモヤも今すごく感じてるし、レス気味でまさか妊娠すると思ってなかったけど、このタイミングでこの子が来たかったんだね”
いろんなこと、直感で感じたんです。
だから、私のこと、娘のこと、宿った新しい命、すべてを信頼することにしました。
いろいろ言う人はいても、マイナスや不安にフォーカスするよりも、自分は娘を生んだ命の喜びと、一緒に過ごす幸福感をたくさんたくさん感じました。
きっと、大変よりも、喜びや幸せは2倍どころじゃない、何倍にもなるなぁって思えました。
いざ息子が生まれた今は、1歳の娘が私の姿を真似て、息子に一生懸命ミルクを飲ませようとしてくれたり、優しくトントンしてくれたり。
年子が大変とゆうよりは、新生児の息子にとっても癒されまくっています
穏やかくんです
私が選んできたことである今、幸せです
会社では前例のない、育休も続けてとらせてもらえることになったり、年子育児だったり、自分が自分らしく輝くことで、
私の周りの女性も、もっと自分らしく生きてOKなんだ
って循環を生んでいきたいです

今、たっくさんお休みもらってる分、私を満たせてる分、たくさんたくさん還元出来るわたしになりますよー


心を休めたあと、一時預かりから帰ってきた娘に会ったら、
また娘が可愛くて可愛くて
愛しさが増しました
愛って増えるんだねー

母にも感謝でいっぱい
娘をみてくれてありがとう
私を生んでくれてありがとう
「なんかさぁ、心を休めたいなぁ。
体より、心を休めてホッとしたいんだよね」
と、ポロッと心の声が出てきました。
娘も息子も愛してます
大好きです
でも、退院後、好奇心旺盛真っ盛りな娘と、新生児の息子の生活リズムが違うものだから、一度に一緒にみてるとなーんか気が休まらなくて。
心を休めてホッとしたかったんです
そしたら、次の日、保育園で一時預かりを担当している母が、出勤するときに娘も一時預かりに連れて行ってくれました
「息子くんとゆっくり過ごしなさいね~」って。
ありがたいです
あっ、母といえども保育料はきちんとお支払いしましたよ
息子とま~ったり、ゆったり、のんびり、幸せな時間


わたし、昔からお手帳に自分の気持ちとか、日記とか、これからしたいこととか、なりたい自分とか、好きなものとか、好きなように書くのが大好きで、その時間が大切な時間で
ひさしぶりにゆっくりお手帳を開いて書ける時間を持てて、気持ちが落ち着きました
書くってことはホント昔からずーっとやってて、小学校の頃は絵を描いたり、中学校、高校生の頃はお手帳とかはまだ持ってないからお気に入りのノートに気持ちを書き出したり。
無意識にずっとやってたけど、これが、私がわたしと繋がれる行為なんですよね。
書き出すことで私を見失わずにいられたから、周りにどんなことを言われても、どんな反応をされても、「私はわたしを信じてるから何があっても大丈夫
だから、わたしは書くことで、周りの意見は関係なく、自分と向き合えて、気持ちや心のバランスが取れるんですよね
娘を出産後、5ヶ月で妊娠したとき、私自身も驚きましたが、周りからもいろいろ言われました。
「上の娘ちゃんがまだ小さいのに、娘ちゃんがかわいそうだ」
「おろすことも考えてるんでしょ?」
「年子は大変だよ」
「可愛がられたい時期なのに、上の娘がすねるよ。下の子をいじめるよ」
もしかしたらね、世間一般の声かもしれないし、私自身が心の奥で感じていた気持ちだったのかもしれない。
でも、私にはこの考えや、思い込みいらないなって思ったんです。
育休中なこともあって、悩んだけど、直感で感じたのは、
“この子は、もっと私を自由にするために来てくれた”
“この子、娘のこと、私のこと大好きなんだろうな”
“旦那へのモヤモヤも今すごく感じてるし、レス気味でまさか妊娠すると思ってなかったけど、このタイミングでこの子が来たかったんだね”
いろんなこと、直感で感じたんです。
だから、私のこと、娘のこと、宿った新しい命、すべてを信頼することにしました。
いろいろ言う人はいても、マイナスや不安にフォーカスするよりも、自分は娘を生んだ命の喜びと、一緒に過ごす幸福感をたくさんたくさん感じました。
きっと、大変よりも、喜びや幸せは2倍どころじゃない、何倍にもなるなぁって思えました。
いざ息子が生まれた今は、1歳の娘が私の姿を真似て、息子に一生懸命ミルクを飲ませようとしてくれたり、優しくトントンしてくれたり。
年子が大変とゆうよりは、新生児の息子にとっても癒されまくっています
穏やかくんです

私が選んできたことである今、幸せです
会社では前例のない、育休も続けてとらせてもらえることになったり、年子育児だったり、自分が自分らしく輝くことで、
私の周りの女性も、もっと自分らしく生きてOKなんだ
今、たっくさんお休みもらってる分、私を満たせてる分、たくさんたくさん還元出来るわたしになりますよー
心を休めたあと、一時預かりから帰ってきた娘に会ったら、
また娘が可愛くて可愛くて
愛しさが増しました
愛って増えるんだねー
母にも感謝でいっぱい
娘をみてくれてありがとう
私を生んでくれてありがとう