本屋さんで本当にあった物語
今年、あさ出版の
本屋さんで本当にあった物語
にエッセーを投稿し、入選しました
著作権は先方にあるので(確か)、書いたものはご紹介できませんが、
こちらにあった本屋さんの物語です。
本屋さんで本当にあった物語
にエッセーを投稿し、入選しました

著作権は先方にあるので(確か)、書いたものはご紹介できませんが、
こちらにあった本屋さんの物語です。

実は本屋さんの名前が記憶になくて・・・。
西弘駅の前にあった本屋さんです。
個人営業のお店でした。
そういえば、今は、弘前学院大前駅になってるんですね。
おおびらき温泉のおおびらきは「大開」・・・だが、バスタオルはご開帳しないぞw
ねぷたも終われば弘前は秋
すぎゆく夏に思いをはせながら、自転車をこぐ。
ああ、岩木山のてっぺんに雲がかかってるのが残念だが・・・。
すぎゆく夏に思いをはせながら、自転車をこぐ。
ああ、岩木山のてっぺんに雲がかかってるのが残念だが・・・。

実家から自転車でいける距離に、
じゃじゃーん 
おおびらき温泉

・大人(中学生から) : 350円
・小人(小 学 生) : 150円
・幼児(小学生以下): 60円
お手ごろ価格。
これに慣れてしまうと、東京にいて日帰り温泉にお金をすごく使うのが切なくなってしまいます。
青森だと、銭湯が温泉のところがたくさんあるからね。
お風呂道具をつんで、温泉へ。
自転車でいけちゃうのも気軽ですよね。
こんなYou Tubeを発見。
何を言っているかわかりますか
あぁ、また温泉いきたいっ!
- 秘湯ロマン (日本秘湯を守る会 40周年記念) ~青森・秋田・岩手篇~ [DVD]/TCエンタテインメント

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第22回ボローニャ・ブックフェアinいたばし「世界の絵本展」に行ってきたよ
皆さま、週末、いかがお過ごしですか?
私は10時からマッサージに行き、90分みっちりしてもらいました。
足裏マッサージが気持ちよかった
そんなこんなで午前中ゆっくりし、午後から動きました!
人生初
成増駅で下車!

向かうはこちら!


階段を上った先の部屋には、
今年のボローニャ・ラガッツィ賞の受賞作品が展示されています。
ボローニャ・ラガッツィ賞(BolognaRagazziAwaard)は、ブックデザインとして優れた児童書に贈られるそう。
フィクション部門(“La Noël de Margueriti” カナダ)など、今年の受賞絵本の「全作品」を展示されていました。

翻訳ボランティアさんが、絵本のあらすじを書いてくれています。
でも中にはその言語のボランティアが見つからない場合も!
ただ絵を見るだけでも、その国の自然とか習慣を感じることができるのも絵本の力ですね

「ボローニャ児童図書展」に出された本以外にも、蔵書としておかれている60言語の絵本を手に取ることができますよ。
こんなにたくさんの言語が、世界に存在する
子どもたちにとって自分のまわりの社会だけではない、世界のことについても気がつくきっかけになればと願ってやみません。
絵本館では、現在、世界約85か国、2万5千冊の絵本を所蔵しているそうです。そのうち、60言語以上の絵本を展示なんですね。
世界の言語として代表的な英語、フランス語をはじめ、絵本館でも1冊しか所蔵していない「オック語(フランスの南部)」、「フリウリ語(イタリア北東部)」、「マオリ語(ニュージーランド)」など、珍しい言語の絵本を紹介されていました。

なかなか手に入らない・・・ということで、
シャンティ国際ボランティア会がラオスやアフガニスタンで出版した絵本も展示していただいています。

またこれは楽しいっ
世界で翻訳されている、日本の絵本の展示。
それも各国で印刷されたものを一同に集めています。
きんぎょがにげた
このきんぎょさんの愛くるしい姿に、メロメロです

きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本)/福音館書店

¥864 Amazon.co.jp
また「わくわく情報コーナー」には、シャンティのパンフレットも置かれています。
また『日本と世界の図書館を見てみよう』(岩崎書店)にはシャンティのアジアでの活動も掲載されています
ぜひ手に取ってください。

日本と世界の図書館を見てみよう (図書館のすべてがわかる本)/岩崎書店

¥3,240 Amazon.co.jp
出入り口のところに『ぐりとぐら』の帽子が
板橋区立いたばしボローニャ子ども絵本館のスタッフで、Facebook友達の浅妻とも子さんと、ぐりとぐらをやりました!

全部の本、手にしたくなります。
また多文化を知る上で、絵本の持つ力は絶大です。
ドイツの深い森、
フランスパリのエスプリ
ブラジルの力強さ
そんな雰囲気が感じ取れます。
ぜひお立ち寄りあれ!
シャンティで出版した本などをお貸し出しできます。
詳しくはこちらからお問い合わせください。
私は10時からマッサージに行き、90分みっちりしてもらいました。
足裏マッサージが気持ちよかった

そんなこんなで午前中ゆっくりし、午後から動きました!
人生初

成増駅で下車!

向かうはこちら!

北イタリアのボローニャ市で毎年行われる「ボローニャ児童図書展」に出展され、今年イタリアから寄贈された、32か国410冊の児童書の中から各国の絵本を紹介する「ボローニャ・ブックフェアinいたばし」に行って来ました。

階段を上った先の部屋には、
今年のボローニャ・ラガッツィ賞の受賞作品が展示されています。
ボローニャ・ラガッツィ賞(BolognaRagazziAwaard)は、ブックデザインとして優れた児童書に贈られるそう。
フィクション部門(“La Noël de Margueriti” カナダ)など、今年の受賞絵本の「全作品」を展示されていました。

翻訳ボランティアさんが、絵本のあらすじを書いてくれています。
でも中にはその言語のボランティアが見つからない場合も!
ただ絵を見るだけでも、その国の自然とか習慣を感じることができるのも絵本の力ですね


「ボローニャ児童図書展」に出された本以外にも、蔵書としておかれている60言語の絵本を手に取ることができますよ。
こんなにたくさんの言語が、世界に存在する
子どもたちにとって自分のまわりの社会だけではない、世界のことについても気がつくきっかけになればと願ってやみません。
絵本館では、現在、世界約85か国、2万5千冊の絵本を所蔵しているそうです。そのうち、60言語以上の絵本を展示なんですね。
世界の言語として代表的な英語、フランス語をはじめ、絵本館でも1冊しか所蔵していない「オック語(フランスの南部)」、「フリウリ語(イタリア北東部)」、「マオリ語(ニュージーランド)」など、珍しい言語の絵本を紹介されていました。

なかなか手に入らない・・・ということで、
シャンティ国際ボランティア会がラオスやアフガニスタンで出版した絵本も展示していただいています。

またこれは楽しいっ

世界で翻訳されている、日本の絵本の展示。
それも各国で印刷されたものを一同に集めています。
きんぎょがにげた
このきんぎょさんの愛くるしい姿に、メロメロです



また「わくわく情報コーナー」には、シャンティのパンフレットも置かれています。
また『日本と世界の図書館を見てみよう』(岩崎書店)にはシャンティのアジアでの活動も掲載されています

ぜひ手に取ってください。


出入り口のところに『ぐりとぐら』の帽子が

板橋区立いたばしボローニャ子ども絵本館のスタッフで、Facebook友達の浅妻とも子さんと、ぐりとぐらをやりました!

全部の本、手にしたくなります。
また多文化を知る上で、絵本の持つ力は絶大です。
ドイツの深い森、
フランスパリのエスプリ
ブラジルの力強さ
そんな雰囲気が感じ取れます。
ぜひお立ち寄りあれ!
シャンティで出版した本などをお貸し出しできます。
詳しくはこちらからお問い合わせください。
