
★ 超食事カーニボア食⑤ ★
昨日の食事
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焼いたエビ
(g測るの忘れました!)
鮭 1切り身
サーモン 1切り身
鶏もも肉
(1枚の半分)
牛ハラミ100gくらい
アボカド半個
ブルーベリー適量
(手の平くらい)
体重53.3㎏
睡眠の質は良くなってきた
・・気がします
(まだ気持ち、です)
前提
:まずは約1か月のトライアル
:100%肉だけではない
毒素の少ない野菜/果物もとる
(本にもそう書いてある)
※詳細はこのブログで綴っていきます
:いつものように
白湯(塩入)
柔軟/ストレッチ
2日おきの筋トレは継続
:友人たちとの会食は「あり」
付き合いはあきらめない
(今は行けませんが)
このブログは
あくまでも私のトライアルです
人により合う、
合わないがあることを
理解してください
あくまで「参考」にしてください
前提②
参考書が伝えたい事は
絶対植物性を食べないで!と
いいたい事ではなく、
植物には毒性を持つものがある為、
ある程度排除して、
より栄養価の高い動物性を選んだほうが
自身の為にもいい
ということ
長生きだが健康とは言えない現代
私たちの持っているものの中で
一番価値あるものは何か?
問われた場合
健康
これしかないのでは
ないでしょうか?
ほとんどの方が
ここに気を取られることなく、
ストレスなど、
別のものに気をとられているが、
一旦、病気をしたら、
その健康という価値に
大いに気が付くことに
なるのではないでしょうか?
もしくはすでに
気がついている方も
いることでしょう
元気でいる以上に
大切なものなど
この世にはないのです
今、私たちはどのくらい健康なのか?
現在の推計より
欧米人の
約88%が
何らかの
代謝異常
インスリン抵抗性(※)
がある
※高血圧、不妊症、心疾患等
慢性疾患の原因に
なっている可能性が
高いといわれている
世界で
計6億人が
鬱病と
不安症に
かかっている
その数が
ここ10年で
17%と
増加している
認知症は
欧米化した社会の
5000万人がなり
その数は2050年には
3倍にもなる
と予想されている
現代の私たちは
平均寿命は長いですが、
悲しいかな
健康とは言えないのでは?
狩猟採集民の時代を
調査する度にわかることが
彼らは、糖尿病や鬱
認知症のような
慢性疾患はなかった
ということ。
ちなみに
【寿命が短かった理由】
綺麗な水が
手に入らなかった
汚水処理施設
がなかった
感染症&
外傷による
つまり我ら人類が
農業に目覚め、
定住しはじめたのを
きっかけに
健康=不健康のラインが
引かれたことになるでしょう
肉中心の食事から
穀物/植物性食物に
シフトしはじめた・・その時代から・・
さぁ!肉を食べよう
お腹がすいてきたw
健康長寿地域
「ブルーゾーン」
沖縄(日本)
サルディーニャ島
(イタリア)
カリフォルニア州
ロマリンダ
(アメリカ)
ニコヤ半島
(コスタリカ)
イカリア島
(ギリシャ)
実はこれらの国から
外れていても
長寿の国はある
それは
香港
(平均寿命85歳)
・
・
・
そして注目すべきは
その牛肉の消費量
世界
第三位!
ブルーゾーンの
ニコヤ半島
(コスタリカ)
ここは大の肉好きがおおく
食べ物のほとんどを
獣脂で調理し
一般的なコスタリカ人よりも
動物性食物を
多く食べていると
サルディーニャ島
(イタリア)
放し飼いされている
特別な種類の豚
「サルダ・ピッグ」を食べている
植物性だけでない。
さて
沖縄はどうだ?
沖縄(日本)
日本の他の地域と異なり
豚/山羊の消費量は
歴史的にも高水準
かつ
100歳以上に
ベジタリアンはいない、と
そういえば、
登山家の三浦雄一郎さんは
トレーニングもさることながら
ステーキにワインをかけながら
食べているのを
TVで見たことがある。
あの叶姉妹も
よくお肉を食べているとか
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肉の健康効果を見直すべきだ
参考書
その他の記事
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参考書






