![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
多様性と
多様性を阻害する多様性
おはようございます!
松田です
松田ケンヤです
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
多様性を認める
でも
多様性を阻害する多様性を
振りかざしてくる人もいます
多様性が認められるなら
ヘイトなスピーチも受け入れるべきだ!
と
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
あのね
多様性を阻害する多様性は
認められないのです。
多様性の外側にある倫理に
根拠があるからです。
宗教なり欧米であれば、
宗教的倫理で抑圧出来る。
あとは企業も
その企業倫理で
多様性以前の問題にも
対処できます。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
とやや話がそれてしまいましたが、
多様性を阻害するということは
結果的に
多様性も失われていくという事です
・
・
・
・
そこで
今日の本題
花粉症は
何故
生まれたのか?
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
森の多様性が
失われた
からです
その昔戦時中に
木材の調達で
禿山にしてしまった。
戦後
その部分の成長の早い
杉とヒノキを
植えたのだけども
それが成長期を迎え、
花粉をふんだんに飛ばすようになった。
さらに今、日本では
竹が爆発的に増えています。
昔は
地表に出てきたらすぐに切って
タケノコとして食べていました。
食べる事で
生育を維持できていた。
しかし今好んでタケノコを食べる方が
減ったように思います
その影響で
どんどん伸びる竹が
広葉樹林を侵食し
森が竹だらけに
森が竹だらけになると
他の植物は死んでしまいます。
竹という多様性はあってもいい
でも増えすぎることで
死んでしまうなら
コントロールする必要がある
多様性て色々あるけど
コントロールて大事
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()





