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おはようございます
松田です
松田ケンヤです
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今日の表題
唐突すぎると感じましたが
なんだか書きたくなり
笑
以前TVで観た医療治療の
内容を思い出して
身体がマヒしてしまったり
脳梗塞になってしまった患者さん
治療法としては
「安静」
にする
これが常識的な
考え?
ルール?
価値観?
になっていましたが
そこの病院では
あえて
「動かす」
という
左半身が動かないなら
わざと右をどんどん動かすようにする
そうすると、刺激されて
左が動くようになると
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何が書きたいのか?
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私たちは自信をもって
判断を下すためには
多くの情報が必要だと
感じているが
情報が増えると
自信過剰になり
かえって
間違いを犯しやすくなる
ということ
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EX
医療現場では
情報が多ければ多いほど
適切な判断が出来るというのが
常識になっているが
その常識に反する
ケースはある
余分な情報の為に
かえって混乱が生じ
同じ病気でも
治療法がまちまちになる
ことさえある
患者に関する情報が
多ければ多いほど
それだけ医者が
自分の診断に自信を持てるのは
明らかだが、診断の正確さは
情報量に比例する
とは限らない
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SNSな昨今ですが
それは
本当に
必要な情報?
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と考えることも必要です
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