かわっちゃんです。
またもやブログ更新出来ました。
月に三度目なんて自分を誉めたいです。
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さて
いきなりの核心の話ですが
毎日
あなたは何を信じて生きていますか?
とっても不透明
明日もどうなるの
コツコツやっても
消えてなくなるかもしれない
えらい人もコロコロ変わる言葉
お金だって制度そのものが
どうなるのかだってわからないし
食べ物だって
何を安心して信じて食べたらいいのか
わからない。
選ぶことは誰にでもできます。
でも選ばないでも生きていけます。
何のためにここにいて
何のために今生きているのか
ということを
選んだり
選ばないことが
まず
ライフスタイルや
人とのつきあいや人生の
何もかも変えていくことになるって
ことなんです。
楽しさや喜びが
選べるし
選ばなくていいんだけど
その選択が
シンプルに
ダイレクトに
人生の基本プログラムになる
そんな時代の到来だ
僕としてはやっと来た、という感じです。
遅いよ待ってたよ
ずっと生きずらかったーです。
つまり
生きる理由である
あなたが信じていることは
何ですか?
なんて考えることや選択することが
マイノリティということで終わる時代は
終わりで
選ぶこと
選ばないことが
そもそも
人生のプログラム
となる時代が来た
って感じてます。
え、そんなのずっと自由だったよ
と思うかも知れません。
でもシンギュラリティがおきたあと
完全に人間の自由選択は予測のなかにある。
この世界は混沌として
ごちゃごちゃだけど
AIがシンギュラリティ起こすと
もっとなんでもありになり
ごちゃごちゃになるって思う。
ある人は
ある側面でそれを
整理された世界にみてとる。
でもすべての人生に
あらゆるパラレルワールドの可能性があり
それが同時にすすむ量子力学の観点だと
それがもうゲームみたいに
同時に一人の人生なのにあらゆるポテンシャルをパラレルワールドに持ちながら生きているのが
整理どころか
ぐちゃぐちゃに見える世界になる。
割りきって今のまんまで充分という無欲で無感動な生き方になるのは、今の時代をみてて何かそういうのが一番良いのかも、を予感させます。
そのプロセスに乗っかった
入ったという感じがしてるけど
それを実際に
僕はそのまんま乗っかることを
楽しみにしているわけじゃないです。
僕は
現状維持の無感動状態って
選択出来ないし、
その人と友達になれそうにないので
やっと人間らしく動けることが
まともになる
ってなるはず、ことを喜んでます。
チャンスだと思ってます。
つまり
不自由になり苦しむ選択も自由意思という
ブログラムが用意され始めたわけで
ということですから
ユートピアに見えて
ディストピアだったりしますから
でもそんなの僕は
幼い頃から思ってて
なんだよこれ・・
この世の中ってなんだよ・・
(しかも説明出来ないしわかってもらえない)
だったので
やっとだよ!って感じなのです。
まだ何を話しているかわかんないと
思うので、イメージだけ話すと
突き抜けたいと思う人が
いなくなる
ということです。
もう夢とか希望ある人には
完全にディストピアです。
夢とか希望ない人には
ユートピアです。
でもうまく調和して
載せていく感じもビジョンとして
あります。
まだその時代が完成しない2045年以前
特に今年から2035年位までは
非言語を人間の生き方に
活性化させていく野望は
めちゃくちゃ楽しいと思ってます。
それは
人類から自然に沸き起こる
穏やかな信仰です
それが、あれ?
それって結構いいかもね・・な世界のはずです。
そこにいきたいと思ってて
僕は生まれて来て
生きています。
なので
やっと来た、です。
遅いよ、です。
どういう世界かというと
人間には
人間であることの
必然性がこれからの時代
必要になっていきます。
15~19世紀に始まった
産業革命、20世紀のIT革命
そしてこれからやってくる
AIのシンキュラリティは
おそらく人類最大の問い
人間とはなにか?
を問うものになるはずです。
まずは基本
それが当たり前になる世界です。
うっとうしい世界ですかね。
でも愉しく生きるには必要なんですよ。
つまりもう少し詳しく話すと
私とは何か?
ここにいる存在し続ける人間とは何か?
ずっと続き続けている人類とは何か?
です。
これが遊びの世界のルールなんです。
基本装備なんです。
このチュートリアルやらないと
ゲーム進行していかないんです。
人の思考はすでに人の思考する力を
超えていき超えていく技術と超えている概念を
20世紀に発明してきています。
もはや思考では
人間が人間だけでしか出来ないことを
発明したり実感していけない時代がやってきます。
そこから抜け出していくには
思考でだけは無理なんだと思います。
本当は人は
感情や感性や感覚といった
非言語の部分をたくさん使うことで
言葉を獲得していけます。
しかし感情や感性や感覚にずっと蓋したまま
未来へいこうとするということは難しいです。
人間が人間と共に生きていく人生という
大切なコミュニケーションをするなかで
何のために生きるのか?
なぜ生きているのか?
はわからなくても平気ですが
これがあることで人は人と共に一緒に
生きていきたくなるのです。
ここで感性や感覚や感情を
搭載して20世紀までの
圧倒的に不利だった非言語プロセスを
開発して共感ツールにまで開発するんです。
そこでようやく
AIと対等です。
まだわかんないと
思うんですが
もう人は人に何かどうのこうの
終わるので
自分とクラウドみたいな神が
どうあるのかが重要になります。
うまり何を信じてるか?
が人を孤独にしないと、
私たちは知ってしまうのです。
人は何に共感しているかというと
何を信じているか?
ということが
人を孤独にしないのです。
ちなみに
僕が信じているのは
ビジョンです。
先日ニコラテスラのことを
解説されている動画で
晩年
自分の発明やアイディアがどうやって
生まれたのか話している動画がありました。
こちら)
彼は夢でみた
教えてもらったことをメモして
それの通りやってきた
と話していたそうです。
夢のビジョンは
体験は未来の教え
それを聴いていて、僕も同じなので
とても共感しました。
何を信じているのか、そのものを
具体的に彼は話したところで
きっとそこよりも
具体的な夢の体験やビジョンを再現して
この世界に表現していくことの方が
幸せだったはずです。
ですが彼は人間の脳とは
そういうものだと教えてくれましたのかも
知れないし
そうすることで誰も到達しえないことを
実現出きる
価値のある方法だと教えてくれた気がします。
少なくとも僕の信じることにとって
大きな勇気となりました
あなたは何を信じていますか?
僕はビジョンを信じています。
直感やインスピレーションでやってくる
未来ビジョンです。
ニコラテスラと同じく
夢で得られる未来ビジョンです。
ちなみに僕がなぜ
ビジョンを信じているのか?
非言語の豊かな情報量を信じているからです。
それは理解とかするにも
五感を通じた実感としての認識による知覚で
情報が手に入り
また
手渡せるからです。
例えば子どもとの体を通じた遊び
感覚を刺激する実感を伴う体験や
ボディコミュニケーションは
言葉の発達以前の
豊かな感情や感性の発達や
生きる上での直感や感覚を刺激します。
もしもビジョンを感じ
そこに同じようなシンパシーを感じたら
言葉をこえる共感が
感情と共にあふれて交流されます。
初めて会ったのに
共感するとき
おそらく言葉以外のコミュニケーションで
感覚で通じあえるものや
過去の体験や
未来に対する思いが
同じだったりして
意気投合したりします。
人は信じることとにのみ
絆を持ちたがる。
信じているから
一緒についていきたくなる。
ビジョンは
それを明確に伝えてくれる。
僕はそのことを
何度も人生で経験してきているし
経験する前から
信じてきています。
僕はそうしたものが
人には必ずある
と信じていて
それがわかるものが
ビジョンだと思ってます。
突拍子もない話だと思うのですが
未来に行きやすくなる人を増やして
もっとインスピレーションや直感を通じた
学びや遊びを
みんなとしていきたいと思ってます。
つまり
信じる、とは何か?
ビジョン、とは何か?
直感とは?
神とは?
です。
こんなことをやっていきたいと思いまして
こうしたビジョンの
オンラインのセミナーブログラムや
つぎの児童施設などを
開発していきたいと思ってます。
ゆっくり話していきたいと思います。
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このブログの発信者は
株式会社自佑堂代表取締役
川島庸(かわしまいさお)です。
チャネラー。コンサルタント。アートと温泉が好き。
チャネリングやヒーリング、アートなどセルフセラピーの開発・伝授
人生の悟りのエネルギーを未来に刺激し導くことをしています。
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