かわっちゃんです。



昨夜みた夢の話です。




面白いかわかりませんが

備忘録みたいにインスピレーションとして

書きとどめておきます😃




2つあります。





ひとつは


ある星で

宇宙船と恋をしながら

一生を終える夢





火の鳥みたいな話でしたが

本当にリアルで

宇宙船が僕に夢をたくさんみせてくれる



でも燃料エネルギーもつきていき

僕はその星の

雲の上を自動飛行を選びます




知らないはずなのに

とても

懐かしいような

切ない未来のような




僕の今の地球の現世を

感じていました




宇宙船の上

僕はまだ若いのですが



こんな世界をみせてくれた

宇宙船と心中することを決めて

感謝でたまらなくなっていて



また生まれ変われるなら

あの星(空をみて)にと願っています






という夢










もうひとつは



なんだか予知夢っぽいのですが

でもなんだか変




20年以上前に亡くなった母方の祖父が

旅していてそこに合流していくのですが



待ち合わせの飛行機にのるために

妻と息子と車で向かっていて



一緒にそれを手伝ってくれる方々がいます




夜なのですが息子が

便意を強くもよおしはじめてしまい

トイレを探してトイレに行きます




いやこれが本当にもう

立派すぎて(笑)



一回では流れない大きさに

うちの子は大満足(笑)




二人でなぜか

まじまじと立派だ




と眺めていて




飛行機が

間に合わなくなるのに(笑)





外に出ると雪になっているのですが




祖父には先にチケットや

手続きをお願いして




まだ時間はありそう




15分前には着きそうと連絡しています




全然慌てていません☺️





そのトイレのあるところが



お店なのか

ホテルのようなとこなのか

区別がつかないのですが




お土産ものなのか

民芸品のようなものなのか

僕は手にしていて


(変な指サックアクセサリーとかある素敵)




これは何だろう?

と思っているうちに



バックヤードにきていて




たくさんのプラスチック製品で

子供用の体操遊具や玩具で



個人のかたがつくった

試作品なのか売れ残りがたくさんあって



それを売れるかたちにして

販売することを



男性の障がい者の方が教えてくれました




これをする方法は

なんとなるわかる




と思い男性に話を聞くよりも

動作を真似して箱詰めをして





行こう





と彼は言っていました





そして家族で

僕らの乗っていた車は置いて




バスに乗って家族で空港へ向かいました






という夢でした😊









夢は

昔から物語でめちゃくちゃ楽しいのです😃



自分へのインスピレーションとして

残しておきます😃




 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 


 

 


 

 

 

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このブログの発信者

 

川島庸 (かわしまいさお)


 

 

 

 

チャネラー。コンサルタント。アートと温泉が好き。

チャネリングやヒーリング、アートなどセルフセラピーの開発・伝授

人生の悟りのエネルギーを未来に刺激し導くことをしています。

 

 

 

 

 

 

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株式会社自佑堂

 

 

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セルフセラピープログラムの開発販売、運営

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